友達の彼女 - 抜ける話|えっちな体験談厳選
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友人の巨乳で可愛い彼女を彼氏の愚痴を聞きつつ寝取ってやった

ものすごくベタな話だけど、もし良かったら読んでくれ。
高校のときからの友人(中肉中背、頭めちゃくちゃ良い、顔普通)の彼女とやっちゃった話。

親友というわけでもないが、俺も奴(Aとしておきます)も地元の大学に行ったこともあり、就職してからも3,4人で集まって時々飲んでいた。
Aの彼女は、近くの短大を出て俺たちより先に百貨店に就職していた。
Aとは大学時代から付き合っていたが、彼女(Bちゃんとしとく)に始めて会ったのは俺たちが就職してからだ。

Aが言うには、「就職してから会う時間が減って、どこにでも付いてきたがる」らしいのだが、巨乳で可愛い彼女なんだからもっと大事にしろよ、とその度に皆で説教した。
実はAは結構ほかで遊んでいて、合コンやら会社やらで結構つまみ食いをしていた。

そんなある日、いきなりBちゃんからメールがあった。いつ教えたか忘れていたが、多分名刺でも渡したんだろう。生まれて初めて作った名刺をやたら配りまわっていたからなあ。
内容は、「Aについて相談があるから、出来れば二人で飲みたい」とのこと。

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親友の元カノとヤッてしまった。しかも朝まで3回も・・【エッチな体験談】

2年前位のことなんだが、うかつにも親友の(元)彼女とやってしまいました。性欲に負けてorz
しばらくマジへこみしたが。

相手は親友Sの元カノの名前は梓サン(仮)俺の1コ上。当時23歳。
Sとは幼なじみで兄弟のように育ったんだが、つくる彼女はいつもちょいブス系。
S本人はカワイイというんだが…俺は正直心の中では「ないわ」って思ってた。
(というのはSは結構モテてたので「もっと選べるだろ」と。)
そしてやはり梓さんも初対面のとき正直「ないわ」と思った。BSですね。
ちなみに梓さんのスペックはFカップの社長令嬢。もちろんお嬢様だから黒髪。
乳輪が大きくて色が薄かった。FだけどポチャFなのでおっぱいが「ソイヤッ」って感じでした。

「ないわ」と思いつつも、親友の彼女だし「本人がいいなら」とは思っていたんです。
(正確も明るくて優しいし、料理もうまいし)
で、Sと梓さんは同棲してたので、よく遊びに行って3人でメシ食べてました。
そんな二人も5年目にして破局。

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友達の彼女にタクシーの中で迫られて・・【エッチな体験談】

昨日の金曜日、友達がやってくれた合コンに行ってきた。

友達の彼女が同じ会社の子連れて来てくれたんだが、途中から最悪な事態に発展。
男のメンツは、俺・友達・友達の先輩の3人。
知らなかったんだけど、この先輩ってちょっと酒癖悪いみたい。
女の子1人が遅れちゃって(仕事でね)、これが火種になってたらしい。
残り30分ぐらいで来てくれたけど、女の子も反省が無いっていうか態度が悪かったんです。
それにブチギレちゃって、焦って先輩を廊下に出して説得。
友達は酔ってたから彼女が出てきてくれて、2人で宥めて何とか落ち着いた。

「ホントごめんねぇ」
「いや、イイよ。キレる方がおかしいからさ」
「う~ん・・でもホントありがと。やっぱり頼りになるね」
「そんなことないよ、俺だけ酔って無いみたいだからさ」

友達の彼女だが、なんとなく嬉しい気持ちになった。
しかも妙に俺の腕とか掴んだりしてきてたので、ちょっと内心ドキドキもしてた。

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友達や彼女と家飲みしていたら、酔ってて相手を間違えた③【エッチな体験談】

友達や彼女と家飲みしていたら、酔ってて相手を間違えた②」の続きです。

クリスマスも過ぎた12月の下旬、俺達4人はスキーで野沢に遊びにいった。
彼女とスキーに行く時はホテルに宿泊するんだが、場所が野沢と言う事もあり今回は温泉宿に。
今年は雪が少なくて、今回が初すべり。
スキーするのが大好きな俺は、出発する前から大はしゃぎ。
着いてからも休憩なんかするのももったいないぐらいの勢いでずっと滑ってた。

昼間存分にスキーを楽しんだ俺らは、温泉宿で疲れを癒す。
今回は奮発しただけあって、出てくる料理は豪華なものだった。
夕食に大満足の俺たちは、貸切にしてある家族風呂に一緒に入った。
安奈や愛香ちゃんはどうしようって迷ってたが、俺と涼一の押しに負けて入ることに。

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友達や彼女と家飲みしていたら、酔ってて相手を間違えた②【エッチな体験談】

友達や彼女と家飲みしていたら、酔ってて相手を間違えた①」の続きです。

最近、良い事と悪い事がひとつずつあった。
先週友人のマンションで巨人優勝パーティーがあった。
俺カップルと友人カップルはみんな巨人ファンなので盛り上がりまくり。
原監督の采配や今年活躍した選手を褒め称えあいながら深酒をした。
そんなこんなでいつの間にか寝てしまっていたようだ。

夜中にどこからか、くぐもったうめき声が聞こえてくる。
その声で起きてしまった。
友人が彼女とやっているのか?
俺や彼女が同じ部屋にいるっていうのにやらしいやつらだな。
あいつらのセックスにあてつけられて悶々して寝付けない。
こうなったらあいつらのエッチを覗いてやろう。
部屋の中は真っ暗だったが暗闇に慣れてきて何となく動きが見えてきている。
俺はベットの方に少しづつ近付いていって友人カップルのセックスを覗きに行った。

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友達や彼女と家飲みしていたら、酔ってて相手を間違えた①【エッチな体験談】

先日俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。

参加者は俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん、みんな根っからの巨人ファンだ。
ここ何年も連覇に遠ざかっていたわが巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。
サードが捕球し原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。
ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。

何時だろう?夜中に気がつくと部屋の中は真っ暗になっていた。
ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。
薄暗くてよく分からないが、床には友人たちが寝ているようだ。
朝方だったからなのか、朝立ちみたいに股間がムズムズする。
彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。
とにかく急に発情してしまった俺は、大丈夫だとは思うが友人たちに気付かれないように寝ている彼女にちょっかいを出した。
こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっている様で全く起きる気配無し。
他の人間がいる暗がりの中で彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。

とにかく入れたくなったので胸とかは後回し。
ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。
ん~、とか、あ~、とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。
みるみるあそこからヌルヌルした液体が溢れ始めすべりが良くなってくる。
あまり感じさせて起こしてしまっては、せっかくの夜這いが半端になってしまいそうで早めの挿入を決意。
ゆっくり動いていればその内濡れてくるだろうと判断しギンギンのチ○コを取り出した。
起こさないように注意しながらショートパンツをくるりとヒザまで下げる。
もちろんパンティーも同時に脱がす。
寝ている間に入れられたのが分かったらどんな顔をするんだろう、怒るかな?
一人ほくそ笑みながらゆっくりと、しかし確実に一番奥まで挿入。
あまり濡れてなかったせいか、やたらときつく感じる。
もう起こしてしまっても構わないと思った俺は声を出さないようにしてゆっくりピストン開始。
彼女の後ろ髪に顔を埋め、甘い体臭を嗅ぎながら夜這いの醍醐味を味わった。



しかしなんだろう?
興奮しているせいか、やたらと気持ちよく感じる。
膣内が全体的に狭く感じられ、俺の肉棒にしっかりとまとわり付いてくる。
中のザラザラ感がいつも以上で竿や亀頭にかかる刺激がいつもよりも強い。
膣内も次第にヌルヌルが多くなってきて抜き差しが楽になってきた。
ゆっくりとしたピストンで長く楽しもうと思っていたのに、いつもより気持ちの良い膣内の感触に早くも射精しそうになっている。
もうこのまま1回出してしまおうと思って少しペースを速めた。
寝ていた彼女もようやく目が覚めてきたようでフッフッと息遣いが荒くなってきている。
そろそろ本格的に感じさせてやろうと前に手を回し、胸も刺激してやることに。
あれ?胸が小さい?
手に余ってしまうほどの量感ある胸のはずなのにちょうどいいサイズ…
もしかして…
ちょうど彼女が心持後ろを向いて俺に小声で囁いてきた。
「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」
っっっ!?
ヤバイッ!涼一の彼女じゃないか!
俺のベットで目の前に寝ていたからてっきり安奈だと思ってた!
全身が硬直して身動きの止まる俺。
「やんっ… 涼ちゃん、やめちゃ嫌… いつもより気持ち良かったのに…」
まだ愛香ちゃんは俺のことを涼一と間違えている様子。
ここでやめてしまうのも変な感じだし、見つからなければOKなのかも…
それに俺の彼女よりも気持ち良いし。
結局欲望に負けて抜き差し継続。

間違えてしまったとはいえ友達の彼女とセックスしてしまっている事に俺は夜這い以上に大興奮。
血液がチ○コの方に集中しまくりで、さらに硬くなってしまっているのが分かった。
「あんっ 涼ちゃんのまた硬くなってきた… 気持ち良いよ~ 声が出ちゃう…」
こんな場面を絶対に涼一に見つかるわけにはいかない。
胸をモミモミしていた手で愛香ちゃんの口を塞ぐ。
「う~ う~」
俺の手の上をさらに自分の手で押さえ、声が出てしまわないようにしている愛香ちゃん。
いつもと違う肉棒の感触に戸惑いながらも感じてしまってるんだろう。
こうなったら早めに出してしまって愛香ちゃんにばれないうちにベットの下の2人に紛れてしまおう。
幸い部屋の中は真っ暗だ。
口を塞ぐ手を強めながら打ち込むペースを上げる。
硬い肉棒が狭い膣内を何度も何度も往復する。
ゴメンな、涼一… お前の彼女、すごく気持ち良いよ…
友人に心の中で謝りながら、愛香ちゃんの膣肉の気持ち良さをひたすら楽しんだ。
う~ 出そう… 中出しはシャレにならないな…
最低限それはしてはいけないと理性が少しだけ働いた俺は射精の瞬間、おま○こから引き抜いた。
最近に無く興奮しまくっていたから出る出る。
ビュービューと大量の精液が5回は宙に舞ったと思う。
愛香ちゃんと俺の間のシーツに降りかかる粘っこい精子。
いけない事をしてしまった罪悪感の割りに、すごい快感と射精感に襲われた。
その余韻のためになかなか身体を動かせない。
顔を愛香ちゃんの後ろ髪に埋めて甘い香りを嗅ぎながら暫く荒い呼吸をしていた。
すると、くるっと身体を反転させて俺と向き合う形になる愛香ちゃん。
っっっっ! ヤバイ!
我ながら子供みたいに顔を塞ぎ、無駄とは分かっていても何とか逃げようとする。
そんな俺に愛香ちゃんがヒソヒソ話かけてきた。
「やっぱり孝介君だったんだ… 何かおかしいと思った」
「バレてたんだ… ゴメン、安奈と間違えちゃったんだ」
「酷いよ… 寝ているうちにエッチしちゃうなんて。最初は涼一だと思ってたのに…」
「本当にゴメン!今更こんな事を言うのもなんだけど涼一には…」
「言えないよ… 私だってみんなと一緒にこのままでいたいし…」
「ありがとう!ホント、感謝するよ…」
良かった、俺にとっても本当に事故だったんだ、最初のうちは…
どうやら何事も無く収まりそうな感じに安堵した。
でも少しして命拾いをしてホッとしている俺を暗闇の中、マジマジと見ている愛香ちゃんに気付いた。
「どうかした?」
「孝介君、私と気付いても続けてる間、彼女と比べてたでしょ?」
「そ、そんな事無いよ…」
「プッ!分かりやすいのね。で、どうだった?安奈さんと比べて」
「…。 正直、愛香ちゃんの方が気持ち良かった。涼一がうらやましいよ…」
「本当?嬉しいな。実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」
「ホントに?」
「うん。だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…」
そう言いながら愛香ちゃんが俺のチ○コを握ってきた。
細く冷たい指が柔らかく包み込んでくる。
「さっきね、私イッてないんだ。孝介君ばっかり満足してズルイ…」
「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」
「うん… でも今度は私が上になりたいな。ちゃんとイけるように」
チ○コを包んでいた手がゆっくりと上下に動く。
彼女じゃない子に誘惑されて俺だって嫌な気がしない。
それに愛香ちゃんだってタイプは違うが彼女と同じぐらい可愛く思ってる。
心が動く前に身体の方が先に反応してムクムクとまた大きくなってきた。
「あっ、また大きくなってきた。孝介君って正直ね。じゃあ入れちゃうよ…」
愛香ちゃんはゴソゴソと動いて俺の上に跨る。
よく姿は見えないが仰向けになっている俺の胸元で荒い息遣いを感じる。
チ○コの根元を掴まれて真上に向けられたかと思ったら熱くて濡れているものに包まれた。
愛香ちゃんの体重を腰の上に感じた直後、また快感と共に熱い締め付けを感じた。
「はあ~ やっぱ大きい… 孝介君のって涼ちゃんのより全然大きいよ~」
「愛香ちゃんの中だって安奈より全然気持ちいい。狭すぎて気持ちよ過ぎる」
ヒソヒソと耳元で会話しながらお互いの相手の性器と比べあって感想を伝える。
今度は騎上位なので愛香ちゃんの体重がかかり、さらに奥まで入っていく。
奥行きの無い愛香ちゃん、亀頭の先端にさっきから子宮がゴツゴツあたってるんですけど…
「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」
「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」
「やばいよ。妊娠しちゃうかも…」
「大丈夫。いつもピルもってるから。後ピルしとけば多分妊娠しないよ」
「え?それって中に出してもいいって事?」
「大丈夫だと思うけど… 孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」
したいに決まってる!
彼女にもよほどの安全日以外は中出しなんてしたことは無い。
付き合ってから多分2、3回ぐらいしかないんじゃないか?

オスとしての本能なのか、中出ししてもいい事を聞いたらまたバキバキに硬くなってきた。
「ああ~ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた~」
「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」
「も~う… 悪い人だね。愛香の中にいっぱい出・し・て…」
そんな事言われたら興奮しちまうだろ~!
ますます硬くなってしまった勃起を狭く締め付けてくる愛香ちゃんのおま○こに向けて突き上げる。
あまり音がしないように気をつけながら小刻みに子宮を刺激する。
もう声を我慢しきれなくなってる愛香ちゃんは、時折あっとか声が出ちゃってる。
床の2人の事は気になってるけどもうセックスに夢中。
その時!

LDKの引き戸がガラッと開いて、廊下の光が部屋に入ってきた。
ビックリして上半身を俺に預けて無言で伏せる愛香ちゃん。
光の方向を向くと涼一が寝ぼけながら廊下をトイレに向かって歩く姿が見えた。
もう心臓バクバク!
愛香ちゃんなんて身体がガクガク震えちゃってる。
見つかってないのが分かって安心した。
それにしても…
引き戸が開いた瞬間、ビックリした愛香ちゃんの膣がギュウ~っと締まって気持ちよかった。
ほとぼりが冷めた頃、ちょっとおま○こを突き上げてみる。
「んっ…」
愛香ちゃんが快感のうめきを漏らす。
まだ気持ちが良いままの状態に安心した。
愛香ちゃんは多分この状態じゃあいけないままだと思う。
きっとこのまま終わる方向で話がでるだろうと予測した俺は悪いけど1人でいこうと決めた。
声が出てしまわないように両手で愛香ちゃんの頭を抑え唇を重ねる。
口を大きく開いて舌を絡ませあいつつチ○コを突き上げ始める。
声の出せない愛香ちゃんは鼻息を荒くしながらも意識的にあそこを締め付けてそれに答えた。
そうしていたらまた…
今度は俺の彼女の安奈がすくっと立ち上がってトイレに向かう。
それが目に入った俺が心臓バクバク!
突き上げているのをやめてジッとする。
良かった… 安奈も気付かずに出て行った。
出て行く際に引き戸を閉じていったので、部屋の中はまた真っ暗に。
ホッとしてたら愛香ちゃんが腰を前後させて自分から快感を求めてきた。
きつく締め上げてくる膣口がキツイ。
根元がギュウ~っと締め上げられて痛いぐらいだ。
「もう私もいきたいよ… 戻ってきたっていい。いっぱいしちゃうから…」
そりゃマズイって!
そう心で思っていても次々にやってくる快感には勝てない俺。
愛香ちゃんの寝技に身動きのとれない俺は、若干女の子に犯されている感じ。
これはこれでとってもいい感じ。
自らおま○こで奉仕してくれる愛香ちゃんを可愛く思いながらサービスを満喫。
それにしても何て気持ちがいいんだ、このおま○こは!
俺の肉棒を全体でギュウ~っと締めながら擦ってくる。
強い力でまとわりついてくるんだけど、しっかりとヌルヌルしてるからものすごい快感。
こんなの今まで付き合っていた女の子の中にはいなかったぞ!
涼一は愛香ちゃんとセックスする度にこんな気持ちのいい思いをしてたのか?
友達の彼女のおま○このすばらしさに羨望の念を覚えてしまう。
まあ、寝取ってるのは俺のほうだけど…
2回目で多少余裕があった俺は健気な愛香ちゃんの腰振りを楽しむ。
先っぽにコツコツ当たってる子宮が心地いい。
油断してると妊娠しちゃうぞっ!
やらせるに任せていたが何となく1回一番奥めがけて突き上げてみた。
すると愛香ちゃんは全身を強張らせ、ガクガクっと震えながらいってしまった。
暫く弓なりになっていたんだが、やがて俺の身体に崩れ落ちてくる。
いっちゃったんだね…
多少の責任感から解放され気が楽になった。
2人はまだ帰ってこないし今のうちに中出しを決めてやる!
下から両手でガッチリと愛香ちゃんのお尻を押さえ込み、おま○こに向かって高速ピストン。
ベットがギシギシなってるけど今なら気にしなくてもいい。
イッてしまった直後の愛香ちゃんには激しすぎるみたいで俺の首元に顔を埋めふ~ふ~言っている。
でも止めてやらない。
俺だってイキたいんだ、しかも中出しで。
激しすぎる快感で愛香ちゃんのおま○こは痙攣しっぱなし。
そのきつすぎるぐらいの締め付けが気持ちよくって!
どんどん快感が膨れ上がってきて射精しそうになって来る。
いよいよ友達の膣内に中出しするぞ!ゴメンな、涼一…
「愛香ちゃん、俺もそろそろいきそうだよ… キスしながら中出しさせて」
無言で俺に唇を重ねてくる愛香ちゃん。
彼氏がそばにいるのに他の男に中出しされる事に興奮しちゃって鼻息が荒い。
ズコズコズコとラストに激しくピストンして腰を突き上げたまま射精。
一番深い所に流し込んでやるつもりでお尻に指を食い込ませ自分に引き付ける。
亀頭の先が行き止まりを感じている部分に大量の精液を打ちつけた。
ん~ん~といいながらギュっギュッと締め付けてくるおま○こ。
愛香ちゃんも中出しされて同時にいったんだな…
無言で抱き合いながら幸福な時間が流れる。
「安奈さんが近くにいるのに私の中で出しちゃうなんてエッチな人ですね」
「そんな愛香ちゃんだって涼一の隣で俺の中出しでいっちゃってるし…」
「だって孝介君、すごく気持ち良くしてくれるんだもん」
「ねえ、また2人には内緒でデートしない?」
「セックスフレンドって事ですか?いいですよ、いっぱいしましょ」
お互いの彼氏彼女よりも身体の相性が良いことが分かってしまったからこれは仕方無いっしょ。
彼女には悪いけどいつでもやれる女がいるってのはいい事だ。
それに、エッチの幅も広がるぞ。
これからのセックスライフにほくそ笑みながら身体を離してもとの体勢に戻った。
何事も無かったように寝ようとしているが異変に気付く。
あれ?涼一も安奈もずっと帰ってきてないじゃないか…
そうは思ったが激しいセックスの疲労感で睡魔に襲われ寝てしまった。

翌朝、目が覚めると他の3人はまだ寝ていた。
愛香ちゃんを床に移動させるとエッチの形跡を静かに証拠隠滅。
これであの2人にはばれないだろうと安心した。
でも実は2人に浮気がばれていたんだ。
それどころか・・・

②に続きます

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親友のギャルっぽい彼女をセフレにした【えっちな体験談】

高校3年の頃の話。

俺と彼女(ユキ)とユキの友達(愛子)と愛子の彼氏(知史)は、同じ学年では知らない奴がいないほど仲が良かった。
始めはまず俺とユキが一緒のクラスという事もあってか、お互い仲良くなり自然と付き合う様になった。
愛子とは高校2年で同じクラスだったので仲は良く、ユキの相談話とかエロ話で盛り上がっていた。
それから俺の友達の知史は俺と音楽、ファッションの趣味が合い、いつも一緒にいたので自然とユキと愛子とも仲良くなった。

知史は俺とユキに触発されたかは分からんが、愛子との仲が急に深まり始め、いつの間にか付き合っていた。
それからはダブルカップルで遊ぶのが凄く楽しくて、いつも4人でいた。
幸せな日々が続き、学生待望の夏休みになった。
がっ、俺達には受験のせいでウザい夏だった。
俺とユキ、知史は受験モード全開に、愛子は専門学校狙いだったのでかなり余裕な夏休みを過ごしていた。

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