昔、思春期まっただ中の中〇生の姉に襲われた話 - 抜ける話|えっちな体験談厳選
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昔、思春期まっただ中の中〇生の姉に襲われた話

思春期は膨れ上がった性欲と妄想が上手く制御できずに暴走してしまう事がままある。
その暴走は後にふと思い出す度に奇声を発しながら悶絶してしまう暗黒の歴史を生み出してしまうものだ。
そしてそれは思春期の暴走とイコールで語られがちな男子中〇生だけではないのだ。

女子中〇生にだって性欲はあるし、妄想はするし、暴走してしまうのだ。

俺には姉がいる。
五つ年上で、俺が小〇生の時に姉は中〇生だった。

姉は性欲と妄想をこじらせてしまったのだろう。
俺はその冬の日、炬燵に半身を突っ込んでうとうとと、夢半ば覚醒半ばという状態だった。

不意に下半身に、主に股間のあたりに違和感を感じた。
なんだ?と思う間もなく、小〇生の可愛らしいおちんちんが今まで感じた事の無い、奇妙な温かさに包まれた。
しかしそれはすぐに痛みに変わった。
外の空気を知らぬ亀頭を守護する包皮が無理やり開けられようとする、あの激痛である。
俺の意識は完全に覚醒し、一体何が起きてるんだ!と炬燵布団を捲り上げた。

姉が居た。

炬燵のヒーターの赤い光に照らされて、信じ難い事に全裸だった。

俺の下半身もズボンとパンツを脱がされていた。
姉の手は俺の俗的な穢れとは無縁のおちんちんに触れていた。

「お、お姉ちゃん・・・何してるの?」

俺は尋ねた。

本当に何をしているのか分からなかった。
エロという新世界をまだまだ知らない当時の俺にとって、姉の行動は理解の外だった。

「あ、起きちゃった?」

姉は平然としていた。






俺が返答しかねていると、姉は再びおちんちんに視線を向けて、作業を始めた。

皮むきである。

「痛っ!」

「え、痛いの?」

「痛いからもうやめてよっ、何なの一体!」

俺は炬燵から脱出しようとしたが、しかし姉の両腕が伸び、下半身に絡みついた。
バランスを崩し、炬燵の周囲に置かれた座布団に突っ伏す。
おちんちんが先程と同じ温かさに包まれた。
今度はおちんちんの先っちょの方に物理的なくすぐったさが走った。
身体がビクンと震えた。

姉を見た。
姉が俺のおちんちんを口に含んでいたのだ。
それは恐怖だった。

口というのは食べ物を食べるところであり、食べ物を噛み潰すところであり、食べ物を飲み込むところだと俺は思っていた。
姉がおちんちんを口に入れている光景を見て、俺はお姉ちゃんにおちんちんが食べられてしまうと恐れた。

「お姉ちゃん、やめてよっ!」

俺のその必死な声に、姉はおちんちんを口から放して、きょとんとした顔で俺に言った。

「え、気持ちよくない?」

姉はアホだった。

だが姉の言う通りだった。
おちんちんはいつの間にか硬く勃起していた。

エロに対して無知であっても、たまに雑誌やテレビでおっぱいなんかを見た時、股間が膨らむのは自覚していたし、それが性的な興奮や欲求だとは分からなくても、胸がドキドキして何とも言えない感覚に囚われていたのを。
風呂上りのお姉ちゃんの下着姿なんかを見た後では、なんかおちんちんがムズムズしていて、ズボンの上から擦るとちょっと気持ちよくなっていたりした。

姉は思春期を暴走させていた。
そして俺も思春期の萌芽が芽生えつつあった。
だから姉がまたおちんちんを咥えて舌で舐め始めた時、恐怖は既に薄れており、代わりに奇妙な好奇心があった。

ちょぴ、ちゅぴという湿った音がたまらなくエロかったのを覚えている。
小〇生のおちんちんは非常に敏感である。
敏感すぎて快感というよりは痛みのようだった。
姉が舌で舐めるたびに、腰がびくびくと震えて浮き上がった。
ぶつかって炬燵が音を立てるほどに。

姉は静かにするようにと言った。
俺はこくこくと頷いた。
なんだかとてもいけない悪戯をしている気分だった。

一分ぐらいして、いきなりそれはやってきた。
あぁっ、と思った時には既に始まり、終わっていた。
おちんちんの奥から突き抜けるような一瞬の快感が怒涛の如く押し寄せて、おちんちん全体を駆け抜けて、先っちょから迸って消えた。

足が棒を刺したかのように一直線に伸びて緊張し、苦痛の呻きのような声が口から漏れていた。
射精ではなかった。
精液はまだ作られていなかった。
快感は十分にあったが。

いつの間にはーっはーっと肩で息をするほど疲れていたが、それは心地良さを伴っていた。
姉が炬燵から這い出し、うーむと唸りながら、「これが精子?」などと言っていた。

「苦くないなぁ、ぬるぬるしてるけど。ていうかしょっぱい感じ?」

姉よ、それは精液ではなく恐らくオシッコ混じりのカウパー液なんかではなかろうか・・・などと当時の俺は言えるはずもなく。
ただ俺は姉の全裸姿に釘付けになっていた。
それまで仄かな興奮を覚えていたとはいえ、射精のような経験をした後で見る姉の裸にとてつもないエロを感じたのだ。

姉は俺の視線に気づくと、自分の身体を見回し、“ははぁ、そういう事ね”と言わんばかりの顔でおっぱいを指差し、「触りたい?」と聞いてきた。

俺は頷いていた。
姉が近づいてきて、密着するかのような距離で止まった。

「いいよ」と姉が言い、俺はそろそろと手を伸ばした。
とても柔らかい。
押し込んでみると、その分だけ指がおっぱいに沈んだ。

「もっと強く」

そう言われたので、指でぐっと押してみると肋骨に当たった。
しばらくつんつんという感じで押すのを繰り返していたが。

「あーもう!」

姉はいきなり怒ったような声を出し、俺の右手を取ると、自分のおっぱい押し付けた。

「こう!こう!こうすんの!」

姉の手が俺の手ごと、おっぱいをぐにぐにと揉みまくった。
俺は顔面から火が吹き出そうだった。

左手も使ってひとしきりおっぱいを揉んだ後、一旦離れて呼吸を落ち着けて、姉は言った。

「舐めてみる?」

もちろん頷いた。

乳首を口に含むと汗の匂いがした。
それ以上に良い匂いがした。
姉の匂い。

視界一杯に姉の肌があって、唇におっぱいの柔らかさがあった。
もう何が何だか分からなかった。
ただ一心不乱に姉のおっぱいを舐めていた。

姉の手が俺の頭に添えられていて、まるで褒められているかのように撫でられていて。
なんだか姉が凄く好きになっていた。
それまでも結構好きだったし、兄弟仲も良かったけど、こんなにお姉ちゃん大好きよぅという気持ちになったのは初めてだった。

不意におちんちんが姉の太ももの辺りに当たり、「うぁぁっ」と呻きながら再び達した。
立っていられなくなり、尻餅をついてしまう。
姉も俺と同じように座り、両手を後ろについて言った。

「ちょっと見て」

俺は見た。
姉の両脚が開かれていくのを。

膝。

太もも。

その先を。

その奥を。

と、その後、姉のあそこを舐めたりしているところで親が帰宅し、お互いに慌てながら着替えて、終わった。

それから姉がまたそういう事をしかけて来る事もなく、あの日の出来事を話す事も無かった。
精通を迎えた俺はあの日の事を何度も思い返しては妄想のネタにしていたが。

きっとあれは姉の思春期の過ちだったんだろう。
色々とこじらせて、暴走してしまったんだろう。

思春期を経た俺にもよく分かる。
そういう事は、まぁやりすぎの行き過ぎだったけど、あるんじゃないかなぁと。

お互い大人と呼べる年齢に達した頃、姉と二人で酒を飲んでいると、ふとあの日の事を思い出した。
姉はそろそろ酔い潰れる頃だったし、俺も酔っていたし、何の考えもなく切り出してみた。

「そういえばさぁ、あの日の事、覚えてる?」

「うん」

姉は即答した。
え?と思う間もなく、姉の手が伸びてきて、俺の唇に触れた。
そして姉は、んふふと笑って、「またしてみる?」と言った。

どうすべきか・・・。

まぁ大人になっても思春期が続いてても、いいんじゃないかな。
・・・せめて酒のせいだと、言い訳させて欲しい。


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