大学のサークルの宅飲みが乱交になった【童貞もいた】 - 抜ける話|えっちな体験談厳選
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大学のサークルの宅飲みが乱交になった【童貞もいた】

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。

俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。
って答えたら
「え~!真面目なんですね~w」
って、めぐみに言われた。

友男は経験7人らしい。
それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、 女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
「私は…5人くらい?」
「先輩なに嘘ついてるんですか~w 10人は行ってるって聞きましたよw」
「もう~!内緒にしててよ~!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
「エヘヘw」

結局、めぐみは10-11人、あいは15人近くだそうで、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。
ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。
服の隙間から谷間が見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
「やだぁ~友男くん、そんなとこばっかり見てるのぉ~!えっちだねw」
「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ~w」
なんて盛り上がった。

「じゃあ…今まで経験した中で一番大きいチンチンはどのくらいだった?」
「私、アゴ外れたことがありますw すごい太かった~!」
「へぇ~、私あんまり大きいの経験したことないかも。みんな同じくらいだったよ」
「先輩~、また隠してるんじゃないんですか~?」
「もう~、違うよっ!」

そんな会話をしてる時に、酒が切れたので、友男がコンビニに買いに、外に出ていった。
部屋には、俺と、あい、めぐみ。

「ところで俺さんはあそこの大きさどのくらいなんですか~?」
「いやぁ…俺かなり小さいと思うよ…」
「気にしない気にしない!」
「せっかくだし見せてくださいよ!ほらほら!」

と言ってズボンを脱がされそうになる俺。

「ちょ、ちょっと待った!わかった見せる見せる!その代わりお前らもおっぱいくらい見せろよな!」
「え~、どうしよっかなぁ・・。う~ん、めぐみ、どうする?」
「まぁいいんじゃないですか?とにかく友男さんが帰ってくるまでにさっさと見せてくださいよ」

といって俺はめぐみに強引にズボンを脱がされ、下半身はパンツ一枚になった。

「パンツの上からは見あたらないねぇ」
「もう脱がしちゃいましょう、えいっ!」

俺はパンツを脱がされた。
俺のチンコは、すでにガチガチに勃起していた。

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「え~、これ勃っちゃってるんですか! ちっちゃいw」
「かわいいあそこだねw」

といってチンコに注目する2人。
俺は生まれて初めて女性にチンコを見せている状況に、興奮しまくった。

「と、とにかく、お前らもおっぱい約束したんだから見せろよ」
「そんなに見たいんですか~?」
「まぁ約束だしねぇ、じゃあ、ちょっとだけね?」

と言って服を脱ぎ始めるあい。
あいは上半身下着姿になった。
ブラの色は黒色だった。

「じゃあ私も一緒にw」

めぐみも同じように下着姿になった。
めぐみは赤色のブラをつけていた。
俺の目の前に並ぶ巨乳の眺めは壮観だった。
2人の胸にはともに、深く長い谷間ができていた。

「どうですか~私の胸は?あ、俺さん、顔真っ赤ですよw?」
「い、いや、2人ともデカいなぁと思って…な、なにカップなの?」
「うん、私はGカップだよ~。めぐみはHカップだっけ?」
「そうですよ~!それより俺さん、あそこピクピクしすぎですw」

俺のチンコは心臓の動きに合わせてビクンビクンと脈打っていた。
今にも破裂しそうなくら。

「それじゃあちょっと見せてあげよっか」
「はぁい、せーのっ!」

と言って2人は下着を外した。
2人の白い乳房が、目の前にあらわになった。
同じおっぱいでも、人によってこうも違うものだということを俺はこの時知った。
あいのおっぱいは、プルルンと音を立てているかのように、柔らかそうに細かく揺れ動いていた。
マシュマロのようなおっぱいだ。
乳首はピンク色に近く、乳房の形は、いわゆる釣り鐘型といったような、 下の方が大きく膨らんだ、ずっしりとした重みがありそうなものだった。

対するめぐみのおっぱいは、とにかく巨大だった。
バレーボールよりも大きいのではと思うほどの迫力。
その形は真ん丸で、乳房はパンパンに張り出していた。
とにかく弾力がありそうなおっぱいだった。
中央部には上向きに乳首がついていて、乳房はロケットのように突き出し、全く垂れていなかった。

そんな2人の巨乳が、ブルン、と俺の目の前に飛び出た時、俺は興奮の絶頂だった。
数秒後、俺の股間がビクビクと反応し、熱くなってきた。

「あっ…」

俺は不覚にも、「巨乳が目の前で揺れている」
という視覚の刺激だけで、 我慢しきれずに射精してしまったのだ。
腰が抜け、ヘナヘナと座り込む俺。

「ちょっと俺さん!なにしてるんですか~!もしかしてイっちゃんたんですか?w」
「まさかぁ~?俺さん、今…あそこって全く触ってなかったよね?」
「なにもしてないのにイっちゃうなんて早すぎますよ~。しかもこんなに飛ぶとかw」
「ほんとだ!ってか私の足についてるし~!」

俺は精子を部屋に飛ばしたので、慌てて拭き取った。

「自分からおっばいが見たいって言ってたのに、俺さんには刺激が強すぎたみたいですねw」
「まぁ友男くんには内緒にしといてあげるよっ」

なんて言いながら、2人はまた服を着た。
少しして友男が帰って来た。

「おう、ただいま!ん?なんか臭うぞ??」

女の子はニヤニヤしていた。

「なんかあったんだな~?」

と言って俺の脇を肘でつつく友男。

「まぁ…そうだね」
「俺さんがおちんちん見せる代わりにおっぱい見せろって言うから、私たちがおっぱい見せたら、 俺さん我慢できずにイっちゃいましたw」
「あ!ダメだよ言ったら~!」
「とめるのが遅いだろw」

三人は笑っていた。
俺もまぁオイシイかなと思ってまんざらでもなかった。

「で、見せ合いはどうだったんだ?」
「俺さんのすっごいちっちゃいんですよ!」
「勃っててもこーんな感じです!」

と、親指と人差し指で俺の大きさを示すめぐみ。

「こらこらw おまえらそんなこと言っちゃうと俺くんが傷つくぞw」
「でもね~でもね~、俺くん喜んでたような気もしたんだよねー」
「えぇ、じゃあ俺さんって、いじめられると感じちゃうタイプなんですか~?」
「まぁ…そうかもねぇ…」

俺はめぐみの言う通りのM体質で、こういう状況はむしろ好きだった。

「じゃあ…いじめちゃおっか?」
「いいですねw」
「よっしゃ!」

と言って、俺はベッドの足の部分に、座った状態でくくりつけられた。
手は後ろで縛られ、口にもタオルを巻かれ、身動きが取れない体勢になった。

「俺さんのあそこ、絶対固くなってますよねw」
「脱がしちゃおう!」

俺は2人に下半身を脱がされた。

「あぁ~!ほんとだ!もうピクピクしてる!」
「ほら友男さん、俺さんの、ちっちゃいでしょ?」
「まぁ…そうだなw」

俺を放置したまま、三人は話をしていた。

「俺くんがおちんちん見せたんだし、友男くんも見せてよ~」
「そうですよ、友男さんのと俺さんの、比べっこしましょう!」
「まぁ、俺くんが体張ってくれてるし、俺も参加しようかなぁ」
「早く早く~!」

実は、俺は以前、友男のチンコを見たことがあった。
サークルでの合宿の風呂場で、 すれ違った時にちらっと見えた程度の話なんだが、俺の記憶が正しければ、友男のチンコはかなり大きい。
平常時でも、俺の勃起した粗末なものより一回り以上は大きかったように思う。

「わかったわかったw」

と言って友男はズボンを脱いだ。
予想通り、大きなものがデロンと現れた。

「さすが友男さん!やっぱり男の人はこうじゃなきゃダメですよね~w」

とはしゃぐめぐみ。

「これって、まだ勃ってないんだよね?勃ってる俺くんの倍くらいあるよー」

俺は、相変わらず縛りつけられたまま、その様子を興奮しながら見ていた。

「おっきくさせてみますw」

めぐみは、友男のチンコをしごきはじめた。

「あ、おっきくなってきました!」
「重そうだね…w」

膨らみはじめる友男のチンコ。
しかし、竿が太く大きいため、その重みでチンコは垂れ下がったまま、上向きにはならないようだった。
ちょっとした刺激ですぐ上向きになる俺のものとは、大違いだった。

「完全に硬くなったら、上向きになると思うけどなー」
「じゃあ、私が硬くさせてみる~」

あいは、その長い指で、友男のもの全体を、慣れた手つきでねっとりと刺激しはじめた。
しばらくすると、友男のものは勃起しきったようで、信じられないくらい太く長い肉棒が、 天井に向かって、それは立派に反り上がっていた。
同じチンコとはとても思えない。

「うわぁ、めっちゃおっきいですね!トップです、トップクラスです!」

と目を真ん丸にして驚くめぐみ。

「すごいね、こんなの見たことないよ…ペットボトルみたい」

友男のものは、俺のチンコの3倍以上は、 ゆうにありそうなもので、それはバナナのように上反りで、友男のへそを超える位置まで届いていた。

「よーし、じゃあ次はお前らの番だぞ!」

と、女の子に告げる友男。
俺はというと、声すら出したくても出せないこの状況がむしろ興奮を増大させていた。

「は~いw」

と言って服を脱ぐ2人。
さっき服を着た時からずっとノーブラだったらしく、 2人の巨乳がいきなり飛び出した。

「おぉ! こりゃでけぇな!」

と言ってあいの胸の谷間に顔をうずめる友男。
友男の顔がすっぽりと埋まってしまうほどの大きさだった。
友男が顔をうずめている間も、あいの胸はプルンプルンと振動し続けていた。
そのうち、友男はあいの乳首を舐めはじめていた。
それをただ見つめるしかない俺のところにめぐみが近づき

「俺さん、うらやましそうですねぇw」

口を塞がれているため、返事ができない俺。

「かわいそうなんで、ちょっとだけああいう事やってあげますねっ」

と言って、 めぐみは座った状態の俺に向かい合うように乗り、その乳房を俺の顔にこすりつけるように動かした。

「どうですか~?まだ片方しか使ってないですよ~?」

めぐみのおっぱいは、見た目通りの張りがあって、 温かく熱を持っていた。
それを片方、俺の顔にひたすら押しつけている。
あまりの快感に、俺はもうそれだけで、腰がガクガクいってきてしまった。

「俺さん、顔しか刺激してないのに、なぜか腰が動いてますよ~?じゃあ…こうしちゃおっ!」

めぐみは、俺に胸をこすりつける動作はそのまま、自分のお尻のあたりで俺のチンコを刺激しはじめた。

「うわぁ、俺さん、気持ち良さそうな顔してますね~」

俺のチンコの上で、腰をくねらせ、 こまかくお尻を動かすめぐみ。
めぐみはまだ、ズボンをはいたままだ。
顔面の巨乳、そして股間の刺激で、20秒もしないうちに、俺は射精させられてしまった。
射精の瞬間、めぐみはサッと俺の上から降り、俺から精液が放出される様子をニヤニヤしながら見ていた。

「さっき出したのにまだこんなに出るんですか~?しかも私、まだ手を使ってないですよw」

その通り、またもや俺は手を使わずイかされてしまったのだ。
情けなさで恥ずかしくなった。
しかし、こういったことで自分が罵倒されている状況には、極度の悦びを感じていた。
友男はというと、あいにフェラチオをしてもらっているところだった。

「はふ、ふんごいおっきいんだけどぉ」

あいが大きく口を広げても、亀頭をほおばるのが精一杯だった。
仕方なく、あいは友男の亀頭だけを口から出し入れして、フェラチオをしていた。
あいの出す、ジュポジュポと言う音が、俺のところまで聞こえてきた。

「友男さんほんとにすごいですねぇ。それに比べて俺さんはなんなんでしょうかねw」
「まぁそのまま見ててくださいねっ」

と俺に告げ、めぐみは友男に近づいていった。
そしてめぐみは、友男のチンコを、舌を出して舐め上げはじめた。
亀頭はあいが咥えているため、 他の部分、玉袋や、竿の根元の部分、裏スジなどを、舌全体を使ってヌルヌルにしていくめぐみ。
友男の巨根をダブルフェラするあいとめぐみは、いつの間にか服を脱ぎ、全裸になっていた。

「俺くん、また勃っちゃってるねw」

と、俺を見てつぶやくあい。

「俺さんドMだから、こういうの嬉しいんですよ!もっと俺さんに近づいてやりましょうよ!」

と、3人は、座って縛りつけられている俺のすぐ目の前にきた。
そして、何事もなかったかのように、そのままフェラチオを再開しだした。
たまに、めぐみとあいが示し合わせて、俺の顔の近く1のところに、お尻を近づけてくることもあった。
2人のピンク色の性器が、まさに目の前にはっきり見える。
しかし、俺は何もできない。

「なぁなぁ、パイズリしてくれよー」

友男は、俺のことなど見えていないかのようだった。

「わかった~」

と言って友男にパイズリをするあい。
チンコを谷間に挟んだ状態で唾液を垂らし、 ローションのようにしてから、両胸ではさみこんで上下に動かしていた。
めぐみは

「俺さん、なにじろじろ見てるんですか~?俺さんにパイズリなんて早すぎますよw」

と言って、俺の勃起したチンコの竿をぎゅっ、と握り、亀頭を親指で何度か強くこすった。
そして、それだけで、俺はまたもや、イってしまった・・・。
初めて手を使ってイかされた快感で、俺はしばらく、全身が痙攣状態になった。

「あはは、やっぱり!俺さんはそれで満足ですよねw」

と言って、めぐみは友男の方に行ってしまった。
俺の目の前で、今度は交代して、めぐみが友男にパイズリをしはじめた。
めぐみのパイズリは、これがHカップの凄さかといった感じで、友男のとてつもなく長い肉棒を、 胸の谷間に完全に納め、いわゆる縦パイズリというような、正面からまっすぐチンコを包んだりしていた。

さらにめぐみの胸は弾力があるため、チンコを刺激するにはこの上ないほど良いものであるようだ。
友男はめぐみにパイズリをされながら、あいのおっぱいを揉んだり、マンコを舐めたりしていた。

「そろそろ入れるかぁ」

と、友男はあいのマンコに、その巨根をあてがった。

「入るかなぁ」

と、楽しそうな声を出すあい。
やはり、なかなか友男のチンコは入らない様子だった。

「んあっ、うわ、おっきい!おっきい!もっとゆっくり!あっ、おっきい!すごいこれ太い!」

あいにピストンをはじめた友男。
しかし、友男のチンコは3分の1くらいがあいの中にはまったく入らず、外に出て余ったままで、俺に見えていた。
見たことのない光景に何も言葉が出ない。

「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ~んそこ!奥きもちいぃ!あっ!あっ! きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」

友男のピストンは30分くらい続いた。
あいはその間に何回も昇天し、あいの胸はその間、止まることなくプルプルと揺れ続けていた。

「やっ、あっ、ダメ、ダメ、漏れちゃう、漏れちゃう、ひぃやああああああっ!」

シーツがびしょびしょになり、そこで友男はピストンをやめた。

「友男さんまだイってないですよね?早く入れてください、待ちくたびれちゃいました!」

そう言って挿入をねだるめぐみ。
四つんばいになって、お尻を友男の方に突き出していた。
巨大な胸は床につぶれた状態で押し付けられ、そして友男のチンコがめぐみの中に勢いよく入っていった。

「はぁん!おっきい!」

めぐみは、崩れ落ちるように地面にへたり込んだ。
それを友男が引き上げながら声をかける。

「めぐみちゃん、どうしたの?」
「きもちよくて、頭真っ白で、なんにも考えられない、はっ、はっ、あああん!おっきい!」

めぐみの中にはチンコが根元まで全て入るようだった。
友男は音を立てながら激しいピストンをした。

「いやああああ!先輩!あっ、あっ、そこ、そこ気持ちいいです!あっ、いくっ、いくっ、いくっ! あぁぁぁぁぁぁぁ…!」

必死に声を押し殺しながら、めぐみはイってしまった。
それでも構わず友男はピストンを続けて、その後も30分置きに、あいとめぐみはイかされ続けたらしい。

後から聞いたけど、最初に友男が射精したのは、2時間半たってからだそうだ。
夜通し、朝まで2人とセックスをして、友男は2回しか射精しなかったようだ。

俺はというと、めぐみが最初にイった時からの記憶がなぜかなかった。
気がつくと朝で、俺は縛りつけられたまま、股間は精液でベトベトになっていた。
おそらく、さらに何回か勝手に射精してしまい、気を失ったんだろうと思う。
友男たち3人は、まだベッドやソファで眠っていた。

帰り際、

「友男さん、いっぱい出してましたけど、結局童貞脱出できませんでしたねw」
「あ、まぁ…って、おい!なんで俺が童貞ってわかったんだ?」
「そりゃなんとなくわかるよ~。すぐ出ちゃうしねっ」
「あんなに早いと、本番使えませんよw」
「まぁ、今回は見てるだけでよく我慢したから、次は俺くんも参加して楽しみましょ!」

と言って、今回はお開きとなった。
そして、再来週、また同じメンバーで飲み会が開かれる予定だ。

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