ラグビー部の合宿で複数エッチにドハマりした - 抜ける話|えっちな体験談厳選
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ラグビー部の合宿で複数エッチにドハマりした

先月ハタチになったばかりの大学生です。

この夏の体験から最低でも3P以上の輪姦でないと感じないようになってしまいました。
きっかけはラグビー部のマネージャーをしていた女友達が、そのラグビー部に所属している彼氏と喧嘩をして、夏の合宿を嫌だから代わってと言い出した事でした。

そのラグビー部は監督も部員も熱心で、夏の合宿には全員参加で、田舎の、広いグラウンドをいくつも持つ廃業した保健センターを10日間合宿所に借り切って行うのが例年の伝統だとか。

今年は36人の部員と監督夫婦、卒業間近の先代女性マネージャー(Aさん)と私の友達の現女性マネージャー(B子)と私の41人参加でした。
しかしいざ合宿が始まった1日目のお昼に、監督の実家のお父さんが危篤だと連絡が入り、監督夫妻は飛行機を使っても半日以上かかる実家に帰らなければならなくなりました。
そしてそれをきっかけに、元々イヤイヤ参加させられていたAさんとB子は帰ってしまいました。

でも二人とも「監督には黙っていて欲しい。

埋め合わせはするし、あさみ一人だけなのだから部員たちにも食事や洗濯などの仕事もすべて手伝うように言っておくから」と言われて、断れない性格の私はしぶしぶ引き受けました。

監督夫妻が戻って来るようならすぐ電話を欲しいと勝手な事を言われていましたが、監督のお父さんはその後4日ほど危篤状態が続き、亡くなってしまいましたので、結局合宿中には戻ってきませんでした。

私の初体験は13の時で、その後可愛い系の外見からは想像できないと言われていますが、男性経験は意外に多く、エッチに関する経験と欲求は人一倍あります。

要するにエッチが大好きで、性的タブーはあまり感じません。
そんな私は36人もの若くたくましい男の群れの中に一人置き去りにされたことに対して、かなりの興奮を覚えずにはいられませんでした。

AさんもB子も注意事項などをしっかり教えてくれましたし、寝泊まりする部屋は部員たちとは別棟で、一本ある通路さえ締めれば、3階だし、他の出入口のドアのカギは渡されていないので、絶対部屋にはこれないのだから、夜は夕食のかたずけをしたら部屋に戻って外には出ない事、ときつく言われていました。



また田舎なので周りに森や空き地以外何もなく、一番近い民家まで車で15分。

コンビニまで20分はかかるところですが、幸いAさんからもB子からも、また監督夫婦から見ても部員はみんなまじめないい人ばかりなので、間違いが起こる事もないだろうという希望的観測もあり、私を一人にしたようです。


しかし元々淫乱っケがある私はむしろ何か起こって欲しかったのです。




そしてそんな私の期待通りに、監督夫婦が行って、AさんB子が去った早くも1日目の夜、事件は起こりました。




夕食後、キャプテンをはじめとする何人かが車で合宿所を出て、買い物に行ったようでした。

小高い丘の上の敷地にあるので、そこに来る道などがグラウンドからも建物からもよく見えるのでわかったのですが、その後、息抜きにお酒を買ってきたから一緒にどう?と誘われました。


私はAさんやB子の注意など聞くはずもなく、胸躍らせながらわざわざセクシーな下着に着替えて彼らの部屋を訪れました。




部員たちの部屋は別棟の2階で、宴会に使われる部屋の間仕切りを開けはなってしまったとても広い場所に、避難所のように布団を敷きつめた部屋でした。


36人分の布団を敷いてもまだまだ広いその部屋のほぼ真ん中の布団の上で、すでに無礼講状態で私は歓声に迎えられながら真ん中に座り、すすめられるままにチューハイの缶に口をつけました。


後で聞いたところによると、もともと私を輪姦す事は監督夫婦が行ってしまったとき急きょ決まったことらしく、それはAさんやB子がいても決行される予定だったらしです。


ただ、無理やりは問題になるので、何とかうまく3人を誘って薬を飲ませ、同意の上でしたという事にしようと、飲み物には薬を仕込んでいたということでした。


しかし予定外にAさんとB子も去ってしまい、私が独りだけになってしまったので、さすがに無理だろうし、出てはこないと思っていたらしいのです。


でも私は誘いに乗って薬入りのチューハイまで飲んだので、みんなはとにかく一匹だけ残った獲物をしゃぶりつくそうと考えたそうです。




始めは他愛もない、どんな男が理想だとか、部員の格付けとかしていましたが、私はアルコールに弱いのであまり飲んでいませんでしたが、時々お芝居でトロン~となったふりなどをしていたのと、全然警戒をしていないどころか、誘っているようにすら見える座り方などしていたために、そのうち誰かが王様ゲームをしようと言い始めました。




もちろん作戦だという事はわかっていましたし、どういうことになるかも分かっていましたが、むしろ一刻も早くそうなりたかったので始めは「エ~なんだか心配~」とか言ってじらしましたが、言われるがままに始めました。




始めは私に時々当てるものの、他愛もない事ばかりの要求でしたが、部員同士、つまり男同士でハグしあったり、脱がせあうというような作成行動を皮切りに、私への要求もエスカレートしてきました。

私もゲームが始まったころから余計に芝居をし、薬が効いてきたように装っていましたので、なんだかんだ言いながらもあっという間に私は全裸にされました。

そしてそのころには当然のようにみんなも全裸、あるいは下半身むき出しでした。




ゲームを続けているように装うために、何番と何番は両脇から乳首を吸って、何番は下にもぐって舌を突き出し、その上に座ってもらう…などと誰かが指示し、みんなその通りに動き、私の周りにビッチリと人垣を作って、押し合いながら目をむいてその様子を見ていました。




何度も何度も、とっかえひっかえ両胸とおマンコ、クリトリスをなめられ、吸い上げられて私ももう演技などではなく、本気で感じてあえぎ、恍惚としていました。


そしてたまらなくなった私はとうとう同意の証拠となる言葉を発したのです。




「して! して! もうして! 早くちょうだい!」

その言葉を待ちかねたかのように人垣から感じられるプレッシャーが変わり、爆発しました。


しかしおそらくあらかじめ順番を決めていたのでしょう。

口々に何か言いあい、息を荒げ、自らの股間のモノを固く握って飛びかからんばかりに前のめりになりながら、私に雪崩打ってくる事はなく、次々に、しかし整然と私の体に入ってきました。




1人目2人目3人目…と始めのうちはあっという間に終わっていって、しかし、私の潤みきった体はその激しく短いピストンにあっという間にイカされ続けました。


はっきりは覚えていませんが、8人目くらいにバックで一気に奥まで貫かれた時に、その大きさと巧妙なテクニックにシオを吹いてけいれんを起こし、その後は激しいピストンに合わせて次々とイクのではなく、激しいピストンや射精をゆっくりと味わい、イキそうになって逃げようとするペニスをギッチリと咥えこんで離さず、次々に突き入れられるペニスの一本一本をたっぷりと味わいました。




けしかける声と、興奮に荒くなる息遣い、限界の声を上げる者や前者をせかす者、私に触れようと必死に詰め寄る者や、我慢しきれずに出してしまう者…。

私の周りはそこにいるだけで薬を盛られたかのように興奮状態に陥っていました。

もちろんその中心にいる私は次々と突き入れられ、力の限り突きまくられ、最奥に発射される熱い精液に、気が狂いそうなほど、あえぎ叫び、絶叫して果て、また突き上げられ、悶え狂っていました。


おマンコはしびれて痛くなったり感覚がなくなるどころか、本当に自分のものか疑うほどに次々に侵入してくるペニスを締め付け、突き上げられるたびに愛液を垂れ流し、精液を絞りとっては放すのを嫌がって締め付けます。




自分でもエッチ好きはわかっていましたが、これほどの自分自身の淫乱さに驚きました。

想像や妄想の希望で、36人全員としたいとは思っていましたが、本当に部員全員としてしまいました。

しかも一度にみんなの目の前で。




正上位から始まって、バックに横向きに騎乗位に抱き座りに…と、あらゆる体位で36人すべてのペニスをおマンコで味わい、その最奥で36人分の精液を受け止めました。




私は生のペニスや精液が子宮口にあたる熱い感覚が大好きなので、常日頃からピルを飲んでいて、それを話していたので、みんなも私も中出しに何の抵抗もありませんでした。


しかしやはり36人もの精液を注ぎこまれ続けたおマンコはドロドロのぐちゃぐちゃで、布団の上もべっとりと糸を引いていました。




やがて誰かが、36人すべてが1回ずつし終わったのを確認すると「休憩しよう」と言って、私を抱きあげ、浴場に連れていかれました。


後についてみんながぞろぞろ移動して来て、広い大浴場いっぱいに人が詰め掛けその真ん中で今度は四つん這いにされました。




「人数が人数だから後ろも使うけどいいだろ? ちゃんときれいにしてやるからさ」

誰かがそう言って。

他の人か持ってきた何かを取り出していました。

そして私の後ろに回った一人が、おマンコからだらだらと垂れている36人分が混ざり合った精液をお尻の穴に塗り始めました。


「きゃううっ」

精液にまみれてヌルリとお尻の穴に入ってきた指に驚き、背中をはね上げましたが、すぐにほかの人の手に押さえつけられ、大きく股を開いて、お尻だけを高々と押し上げ、頭は冷たい浴場のタイルにすりつけた格好にされました。


「動くとけがとかするからじっとしてろよ」

そう言われて閉じていた目をあけると私の顔のすぐ横にタライがおかれ、そこからは湯気が立ち上っています。

お尻の方でも水音がして、ほかの部員が次々とタライにお湯や水を汲んでいるのも見えました。


「一人100㏄つづだ」

「抜くときには言えよ、すぐに次のやつが入れないといけないからな」

「3リットル以上も入るかなあ?」

そんな声が聞こえるなか、精液でヌルヌルの指を浅く何度もお尻の穴に突き入れられ、こね回されて、私はこれからされるであろうことを悟りました。




「さあいくぞ~、…ひゃ~くっ」

私がお尻に加えられる刺激にすら喘いでいると、安心したのか、すぐにそれは始まりました。


「あううぅっ ううぅっ…」

お尻の穴に細く硬いものが侵入してきたかと思うと、そこからちゅるちゅると冷たい液体が流し込まれてきました。


お尻いっぱいに広がるかのように感じるそれは水だったようですが、熱くほてりきっていた身体はお尻の穴から急激に冷やされ、その形ない進入物はどんどんと下の穴から私の体を侵食していきました。


「ああっ あはぁっ 冷たい… いっぱい…広がるう…」

私はタイルにこすりつけた口から、快楽の声をもらしました。




浣腸をされたことは初めてではありませんでした。

お尻の穴が好きな人ともしたことがあるので、アナルセックスも経験がありましたし、レズ用の双頭バイブの両端をおマンコとアナルに入れられてイッたこともあります。


なので浣腸をされることには抵抗はありませんでしたし、そのあと必ずするであろうアナルセックスに対しても想像して胸躍らせていたほどです。


しかし以前の体験のときとは違い、今度は大人数、しかも浣腸でもまわされ、アナルセックスでもまわされるかと思うと、そしていずれは憧れていたおマンコとアナルの両穴同時攻めなどをしてもらえるかもしれないと思うと、腸内の洗浄をするためのたかが浣腸にすら感じてしまい、注ぎこまれた精液と一緒に、新たにまた愛液がにじみ出るのを感じました。




「次々いかないと、いっぱいになってきて逆流するぞ」

浣腸にすら喘いでいる私に、みんなもまたしても息を荒くしてペニスをそそり立たせているので、誰かが先を促しました。


「せんごひゃ~くっ」

「せんろっぴゃく~」

いくつあるのかは知りませんでしたが、明らかに3本以上はあるであろうペースで、次々に休む暇なく私のお尻の穴には注射器型の浣腸器で水が注ぎ込まれてきます。


「だ…っ ダメェっ そんなに一度に入れないでぇ~っ」

そのあまりの速さに一度悲鳴を上げると、すぐに彼らは要望にこたえてゆっくりと順番に注ぎ込むようにしてくれました。




「さんぜんっ!」

やがて30人が私のお尻に浣腸し終えて、その量が3000ccに及ぶと、さすがに私もおなかがパンパンに張ってきて、悶える声も苦しいものに変わっていました。


「だ、めぇ… もう… 入んないよぅ…」

苦しい息の間からそのくぐもった声を絞り出すと、誰かがお尻の穴を抑えて叱咤しました。


「早く入れちまえ。

もう出しそうだぞ」

「ほんとに3000入ったぜ。

どういうケツしてんだよ」

「マジすげえ…」

初めてで(と思っていたよう)3000ccもの大量の浣腸に耐えている私に、みんなは唾を飲み込み、かたずをのんで見守っています。


「さんぜんさんびゃく~」

「うぐぐぐぅ~」

「さんぜんよんひゃく~」

「はううっ はうっ」

「さんぜんごひゃく~」

「ふうぅうっ あうっ あうう…」

「さんぜん~…」

最後の100ccのとき、その最後の人がわざと手を止めてじらしました。


「最後だぞ~。

入るぞ~」

「うう…っ ううう~」

「もうちょっとだぞ~。

あと50だ~」

「はうっ ううっ ううぅ~」

「さあ…行くぞ~」

あまりにじらして入れてしまわない行為に、私はお腹の限界と、気持ちの限界に達し、叫びました。


「はやく! 早く入れてぇ! もう出ちゃうう! 早く入れてえ!」



「さんぜんろっぴゃく~!!」

最後は全員が唱和して浴室内に響き渡り、最後の一滴まで私のお尻の穴に注ぎ込まれていきました。


「出る! 出る! 出るう!!」

そのすぐ後に私も絶叫し、浣腸され続けていたままの態勢で、矜持も外聞も捨て去って、放出してしまいました。


「おわあぁ~!!」

私の後ろにいた人たちが飛びのいて歓声をあげていました。

その声に交じってビシャビシャビシャビチビチ~!! と、激しい水音が聞こえます。

膝から下の足にも時々、ぬるい水が当たり、太ももやおマンコをも濡らしていくのがわかります。


「出る! 出る! 出てるうっ!」

私はうわごとのように叫び続け、その都度激しく放出しました。




浣腸もアナルも経験があったとはいえ、経験者は一人、しかも1対1のときにしただけです。

その人はアナル好きでアナルセックスばかりで浣腸もその都度されていましたが、一人にだけ、しかも出すときはしている姿を見られていたとはいえ、トイレで出していました。


しかし今回は36人全員に皆が見ている前でむき出しで浣腸され、そのまま皆に見守られながら放出してしまったのです。


私はおそらく放出しながらイッていました。




3600ccの大放出が終わって、あたり一面、私の体内から出ものと浣腸した水とで大変なことになっていたようですが、幸いと言うべきか、少し前からダイエットをしていて食事量を減らし、前日からは風邪気味で食欲がなかったために断食していた私の体内には汚いものは少なく、しかも浴場なのですぐに下級生の部員たちの手で洗い流されました。




私は放出が終わり、歓声が鳴りやんでもその恰好のまま動くことができずに、その場に横倒しに倒れたところを次々にお湯を浴びせかけられ、綺麗にされて、両脇から数人に抱えあげられ、その場から立たされました。


しかし、私の体と浴場の床が綺麗になると、再度同じ体勢にされ、また36人全員が私のお尻に浣腸を始めました。




「もうっ もうやめてっ もうくるしいっ」

次からは最初の3600ccの大浣腸がうそのように、500ccほど入れるとすぐ限界に達して出してしまい、続きをまた入れられ、また5人ほどで放出してしまい…を繰り返し、お尻から逆流する水もすっかりきれいなものになってしまうと、一人が私を、子供がオシッコをするような体勢に抱えあげ、その恰好で今度はお湯を浣腸、放出をさせ、放出する下に下級生部員を座らせ、私のお尻から逆流するお湯を頭からかぶらせていました。




そして最後には私をマングリ返しの体勢にして今度はぬるぬるのローションを浣腸してきました。


最後の浣腸出のローションはマングリ返しのため、逆流したローションは噴水のように、しかし粘着性が高いためにゴポッという音を立てて吹きあがり、私自身の体に降り注ぎ、流れ落ちてきます。


そうやって身体中、いえ、お尻の穴から体の中までヌルヌルにされ、私の浣腸輪姦は終わりました。




「休憩終わり! そろそろ再開しようか? マネージャー代理?」

ぬらぬらと、汗とローションでいやらしく光る身体を浴場の床に這わせて、あまりのすさまじい浣腸の連続と興奮に肩で息をしていた私に、誰かがそう言いました。




そしてまた私を、お尻だけ高々と掲げたバックスタイルにすると、足を開かせて間に割って入り、ペニスの先を私のお尻の穴にこすりつけました。


「今度はこっちでまわしてあげるからね」

むしろ優しげな声で、耳元でその人は囁き、すでに浣腸に次ぐ浣腸と、放出に次ぐ放出でゆるく広がっている私のお尻の穴にペニスを突き入れてきました。


「あううぅ~んっ」

無形物の水やお湯ではない、固体を、しかも熱く脈打つ硬く長いものを今度は入れられ、私は背中をくねらせて喘ぎました。


「あうっ いいっ おしりっ いいっ!」

本来がきつく締められている肛門を柔らかくされ、内部を綺麗に洗われ、しかも入り口にも中にもヌルヌルと粘つく潤滑油を大量に注がれた上での挿入に、私は痛みなどみじんも感じず、一瞬で深い快楽の淵に落とされて、大声で喘ぎ乱れました。


「どうだ?」

「ああ…いい感じに広がってヌルヌルだ…。

どんどん吸い込まれていくのに、締め付けもすごい…っ」

短い喘ぎをもらしながら、一心にピストンを繰り返す部員に他の人が問いかけ、答えていました。




その人は私のヌルヌルの腰をわしずかみにして、滑るので力一杯につかんで引き寄せ、思い切り私のお尻に腰を打ちつけてきています。


お尻からも足からも背中からも、逆流で浴びたローションが床に向かって糸を引き、髪も顔も、全身がローションにまみれてぬらぬらと光る私を中心に、私のアナルを犯している人も、それを見守る人も、よだれを垂らしてより深く快楽をむさぼろうと必死になっているのがわかります。


「うううっ! でる!」

「お尻っ お尻っ イクうぅ~!」

やがて私のアナルを一番目に味わった人がより深くペニスを私の体内に打ち込んで、そう短く叫んで果てると、私も体内に精液が飛び散るのを感じて、頭を突き上げてイきました。


「はやくっ 早く代われ!」

私が果ててまた床から引いていたローションの糸に引き戻されるように頭を落とすと、次の人が射精の終わった人を押しのけるようにして後ろに入ってきました。


「ふおおうっ」

今精液を注ぎこんだペニスが入っていたばかりのアナルに、次の人は一気に根元まで突っ込んできました。


「あううっ!」

私の貪欲な体も、一度のエクスタシーなどで満足するはずもなく、次の快楽をすぐに味わい始めました。


やがてヌルヌル私の体により強くピストンができ、より深くペニスを突き刺せるよう、皆がこぞって私の身体を抑え、私はお尻の奥の奥まで犯しつくされました。


アナルセックスの経験があった人が何人いたのかは知りませんが、今度もまた36人全員が私のお尻を次々と味わい、全員がお腹の中に精液を注ぎこみました。


おマンコのときとは違って、今度は流し込まれた精液は長い腸管を先へ先へと流れればいいだけですし、幸い先の浣腸でお腹の中は空っぽです。

36人分の精液は一滴も外に漏れることなく私の体内に飲み込まれてしまい、出てきませんでした。




やがて36人全員がまた1回づつし終わったのが確認され、お湯を浴びせかけられて身体中のヌルヌルを洗い流し、綺麗にされると最初の部員たちの部屋である大広間に連れ戻されました。


しばらくはぐったりと横たわる私をそのままに何人かはビールやお茶でのどを潤していましたが、大半はいまだヤリたらないとばかりに、血走った目で私を見下ろし、自分のモノをしごいています。


「さて、じゃあ、休憩終わり! 締めに入るか!」

先ほどと同じ人が同じようにそう言い、みんなは再び歓声をあげ、息を荒げ始めました。


「じゃあ、あさみちゃん、今度はどうするかわかるよね?」

「みんな一回づつおまんこも尻もヤッたんだから今度は自由にさせないとね」

「あさみちゃんもまだまだ満足してないだろ?」

周りから次々にそう声を掛けられ、私は顔をあげました。


「あさみちゃんサイコーだよ。

おマンコも尻も、これだけの人数とヤッたのにガバガバになるどころかまだまだ締めつけてくる」

「あさみちゃんもサイコーだよな? これだけの男をいくらでも食い放題なんだぜ?」

「してほしいことあれば何でも言えよ。

どんなことでもしてやるぜ?」

私を覗きこんで、次々と男たちは言い、私を引き起こしました。


「さあ、好きだとこに好きなだけぶち込んで好きなだけぶちまけようぜ!」

そう私を引き起こした人が言い、それに大きな歓声が上がって、どっと今度は容赦も順序もなしに私の体に36人もの男が群がってきました。




その後の乱交ぶりは本当にすさまじいものでした。

はじめと次のおマンコとアナルの一回づつは順番を決めていたようで争うこともなく、ややせかせる程度で次々と、整然とした挿入とピストンでしたが、今度はもはやヤッた者勝ちの争奪戦です。


36人の男が我先にと争って私のおマンコに自らのペニスを突き入れようとし、押しのけられたものは後ろのお尻の穴に入れようと身体から離れません。

先ほどの2回のときは要求されなかったフェラチオも、半ば無理やりやらされ、次々に顔じゅうにペニスを押しつけられました。

挿入を相争って、勢い余って二人のペニスが同時に一つの穴にねじ込まれた時もありました。




まさに地獄絵図のようであったかもしれません。

一人の女の体に群がる亡者たち。

ヤッてもヤッても果てる事のない欲望と精液は私の体一つにぶつけられ、余すことなく中に流し込まれ、噴き出す暇なく次のペニスが栓をする。

何人もに何度も注ぎ込まれた精液は繰り返される様々なピストンに泡立って噴き出し、全員の体にすりつけられ、さらにそれが興奮を呼ぶ…。




36人の男は自分の限界まで容赦なく私のありとあらゆる穴を犯し、枯れ果てるまで精液を注ぎこみ、お互いを鼓舞し、競い合って私を凌辱しつくしました。


私も本当に薬が効いたのか、これが私の本性だったのか、36対1という考えられない負荷がかかる大輪姦に耐えるどころか自ら喜んでそれに飛びつき、突き入れられるペニスををむさぼりつくし、注ぎこまれる精液を一滴の凝らず飲み込み、身体中のありとあらゆる穴に突っ込まれて注がれて、ぐちゃぐちゃに掻き回されて、それでも狂人のように最後までそれを嬉々として受け入れ続けました。




途中何度か気を失ったりもしたようですが、私が気を失っても男たちの凌辱はやむことなく、与えられ続ける刺激にまた体が目を覚まさせ、再び悶え狂う…その繰り返しはすっかり日が昇るまで続けられました。




朝まで続けられた輪姦が終わるとみんなそのままの格好で、思い思いにそれぞれ疲れ果てて眠ってしまいました。

しかしお昼も過ぎるころになると食欲を刺激するいい匂いがしてきてキャプテンをはじめとする何人かが食事を用意してくれていました。

次々とみんな起きだし、食事の用意を手伝ったり、昨日の洗濯物をしたりしていて、やがて食事の用意や洗濯が終わったのか、みんなそれぞれ食事に行ったようですが、私は未だに全裸で、しかも昨日のすさまじい輪姦を証明するかのように、身体中に乾いた精液を張りつかせたまま寝ていました。


そしてその日は夜まで何もできずに、そのままの状態で一日寝ていました。


部員たちはさすがに鍛えている若い男性なだけあって、食事を取った後は夕方まで少し練習もしていたようですが、数人は買い物などに出ていなくなっていたようです。




そして輪姦合宿2日目がはじまったのはその夕方からでした。


早くに少しだけした練習を終えた部員たちは、それぞれ初めから決められていたかのように洗濯をはじめ、乾いた洗濯物と入れ替えて干しなおし、食事の用意を始め、施設の出入り口から始まってあちこちの戸締りの確認などを手分けして、実に要領よく進め、さっさと食事を済ませてシャワーを浴びてきました。


私も食事を取らせてもらい、シャワーで全身をきれいに洗い流しても洗いましたが、すべて3・4人がかりでしてもらったもので、以前昨日のままの全裸でした。

そして彼らもシャワーを浴びた後はほとんどが全裸か下着一枚だけなのです。

そして彼らの食事はカレーなどのシンプルなものながら普通の食事だったのに対し、私の食事は栄養ドリンクやウインターインゼリーなどの栄養食品のみでした。

私の世話をしていた一人がそれに対し、「かわいそうだけど、こういうものだけ食ってるほうが腹の中洗うのも楽だろ?」と言いました。




夕方に食事をはじめとするすべての雑用を済ませたころ、部員たちは当然の事、私の体力も体も回復していました。

するとあたりまえのように全裸のままの私に対する大輪姦がまたはじまりました。

今度は先に浴場に連れて行かれ、昨日と同じ浣腸輪姦から始まりました。

全員が私に浣腸し、全員の前で出さされ、何度も繰り返して体内が空っぽになるまで続けるのです。
昨日とは違い、体内が綺麗になると大広間に運ばれ、昨日のように全身をローションでヌルヌルにすることはありませんでしたが、ある程度のローションを浣腸して、体内はヌルヌルにされました。

そしてその夜は初めから無礼講の大輪姦でした。

昨日の初めて大輪姦は私にとっても部員たちにとっても異常興奮の状態でしたので、私を犯す男たちの欲望は暴力的なものでしたが、その経験をしたことで2度目は幾分か落ち着いて、若い部員たちは相変わらずでしたが、キャプテンをはじめとする年長者は私を犯す時も落ち着いたものでした。

私はしかし昨日の異常興奮と変わらず、肉欲のみの生き物に変身し、一日目と何ら変わることのない、喘ぎ悶え、イキまくって乱れ狂う痴態を見せていました。

一日目と同じように、念願の両穴攻めを繰り返され、口すらもふさがれて全身の穴にペニスをねじこまれた私は、しかしそういう風に精処理器にされて犯されることに何よりの悦びを感じて、もはやペニスを突き入れられる快楽以外に何も考えられなく、何も要りませんでした。

私は36人の男の精処理器にされてとても幸せだったのです。

2日目は1日目と違い、皆やはり疲れが残っていたのか、あるいは手加減していたのか、落ち着いたのか、昨日のような地獄絵図に感じられるような虐待的な凌辱ではありませんでしたが、それでもやはり全員が2回以上は私を犯し、私の中に射精していきました。


私は1日目と変わらない淫乱っぷりを見せつけていましたが、皆の攻めの激しさが落ち着いているために気を失うことはなく、ただイキまくって全身をけいれんさせ、潮を吹いて倒れこみ、しかしまた犯されて体をくねらせ、はね上げることを延々と繰り返しました。

2日目は深夜も過ぎると落ち着き、みんな満足したのかそれぞれ、そのままもう寝てしまうものやシャワーをあびてきてきちんと寝るもの、アルコールとつまみで談笑しているもの、ゲームを始めるものなどいろいろでしたが、そのうちキャプテンに呼ばれて、ヤられまくっておマンコやアナルにも全身精液をこびりつかせたままぐったりと寝そべっていた私もそちらに行きました。
あぐらをかくキャプテンの前で、お尻を高々と掲げた四つん這いで彼のペニスをしゃぶらされながら、彼の前に円陣を作ってアルコールを飲んでいる7人の部員たちに見せつけるように、精液が垂れ流れているおマンコとアナルを自分でいじらされ、オナニーさせられながら、私はみんなの話を聞くともなしに聞いていました。

彼らは昨日の大輪姦が終わり、昼皆が目を覚ましていろいろしているときに、この先合宿終了までの分の食料と入用なものをすべて買いそろえてきたようです。

一見まじめでしっかりしているように見えますが、実はもういちいち外に行かなくていいように済ませてしまっただけのようです。

理由は当然合宿中の時間をより効率よく私を犯すために使えるようにです。

なので食事は今日のカレーは初めに来るときに買っていた食材が残っていたため作ったというだけで、あとはすべて用意やかたづけの手間がほとんどない、おにぎりやパン、カップラーメンやレトルトに頼るそうです。

そして下級生部員を中心に電話番と外からの来訪者の見張り番を定めること。

いつでもどこでもどの穴ででも私を犯してもいいが、必ずおマンコやアナルや口の、私の中に出すこと。

そしてどの穴を何度犯し、どこに何発注ぎ込んだか数えておき、就寝前には必ず報告すること。

そんな取り決めがされていることを知りました。




「昨日はすげーぞ。

何発ぶち込まれたか知ってるか?」

そんな取り決めのことを話していたキャプテンが突然そう話題を振ってきて、キャプテンのペニスにしゃぶりついている私の前髪をつかんで上を向かせて、顔じゅうに精液を張りつかせて、目をうるませている私の顔を覗きこんで言いました。


「全員で締めて216発だぞ、216発!」

「ちょうど一人平均6発だ」

キャプテンの答えに続き後ろの誰かが言いました。


「口に37発。

ケツに76発。

おマンコに103発だ!」

「すげ~よ、あさみちゃん。

一晩でおマンコに100発以上ぶち込まれたんだ?」

「でもおマンコもケツも緩んでないからな~。

どういうおマンコしてんだ?」

「それだけ淫乱ってことだよな? 普段からヤリまくって鍛えてるんだよな?」

口ぐちにそう言われ、みんなが次々と私に触れてきました。

そしてキャプテンは私後ろ向きにして四つん這いにさせました。


「おれも今日の締めにもう一発ぶち込んどいてやるよ」

そう言っていきなりアナルに根元まで一気に突っ込まれました。


「あうぐうぅ~っ」

すぐに続く激しいピストンに私はあっという間に快楽の波にのまれ喘ぎ始めました。

すると他の7人も次々と私に群がり、一人が私の口を開かせてペニスを突っ込んできて、一人は上手に私の下に潜り込んで下から私の精液の垂れるおマンコに入れてきました。


あっという間にすべての穴をふさがれ、前から後ろから、下から突きまくられ、私は肉の壁に囲まれてももみしだかれ、その日一番の激しい凌辱を受けました。


「この合宿中に一体何発ぶち込まれるか、楽しみにしておけ。

皆で賭けてるからさ。

ピタリ賞のやつにはお前を性処理奴隷として賞品代わりにでもやるか?」

最後にキャプテンの精液のまみれのペニスを口で綺麗にしたとき、こう言われて、私はマヒした頭でうっとりと性処理奴隷という言葉をかみしめていました。




1日目と同じように大輪姦を受けてイキまくり、潮を吹いてのたうちまわりながらも、私の体もよほどタフなのか、2日目が終わり、夜半に解放されて男たちの真ん中で精液にまみれたまま眠っていた私は、1日目が終わった後とは違って3日目の朝は割と早くに目を覚まし、同じくさっさと起きだしている7・8人の下級生部員と一緒にシャワーを浴びた後、食事の用意を始めました。


食事の用意とはいってもキャプテンたちが買ってきている手間いらずののおにぎりを冷蔵庫から出して温めたり、お湯を沸かしてインスタントみそ汁を作ったりしただけで、やがて全員が起きだしてきてそれを食べ終え、私はまたしてもドリンクタイプのカロリーメイトだけをとって終わりました。




3日目のその日は午前中からキャプテンの指揮のもとみんなまじめに練習をしたり、雑用をかたずけたり、一見本当にごくまじめで当然な合宿の風景のようでした。

しかし普通の出ないのは私の周囲でした。




私は食事を終えると、練習の用意を言いつけられた部員たちが着替えたりグラウンドを整備したりしている間、キャプテンをはじめとする3・4人に浴場に連れて行かれ、朝っぱらからまた浣腸をされて腸内を洗浄されました。

そして首に、1メールほどの鎖のついた、黒革の幅の広い首輪をされ、両手首にもそれと同じ素材の首輪の小さいサイズの腕輪のようなものをまかれました。

そしてそれ以外は全くの全裸のままマネージャーの仕事をするように言われたのです。


そしていつどこでどんな時でも何人にでも、どんな風にでも黙って犯されること。

すべての精液を体内で受け止めて、洗い流したり吐き出したり、ふき取ったりしてはならない。

あふれて垂れ流そうが、乾いてこびりつこうが、いいと言うまで犯されたままの体でい続けなければならないと言われました。


私はこの異常な要求に逆らうことはできませんでした。

いえ、逆らうなどと言うよりそう命令されてそんな自分の境遇とそうなっている自分のあり様を想像し、胸をぞくぞくさせて興奮し、嬉々として従ったのです。




私に言いつけられたことは他の全部員には周知の事実だったようで、練習の合間や休憩時、食事の時や昼寝の時間、球拾いの隙をぬってやトイレに抜けた時、ありとありゆる、自分が練習に参加していない時が一瞬でもあれば皆、下級生も上級生もレギュラーも補欠も、何の隔てもなく皆が皆すぐに私を犯しに来ました。


たとえ私が食事をとっていようと、洗濯をしていようと、道具を集めていようと、時には一人で、時には数人がかりで、私の鎖を引いて、怒張したペニスの前に膝まづかせて奉仕をさせ、洗濯機に押さえつけて後ろから次々に突っ込み、ラグビーゴールのポールに、腕輪をつかって吊り下げて犯し、グラウンドの真ん中、隅、洗濯室、物干し場、用具室、通路、トイレ、キッチン、ダイニング、廊下、浴場…。

その建物の内外関係なく、いたるところで、皆が見ていようと見ていまいと、私は次々に犯され、嬲られ、弄ばれて捨て置かれ、またすぐに別の男に犯される。

やがて夕方近くなり、練習が終わっても私へのその行為は続けられたままで、3日目はそういう、私だけが日常の風景から切り離されて生活しているような、倒錯感と異常な興奮に満ちた日でした。




3日目は日付が変わる前までそのままでしたが、12時になると同時にキャプテンが終わりを告げ、私は一日中犯されまくって体中にこびりついた精液を洗い流すことをやっと許されました。

しかしシャワー後はやはり服はおろか下着をつけることも許されず、全裸のまま男たちの真ん中で眠るように言われました。




4日目の朝目を覚ました時にはもう部員のほとんどは起きだして者食事をとったり、洗濯ものをし終えたりしていました。

そしてキャプテンたちは彼を中心に数人が集まって何やら話しこんでいましたが、急に他の部員たちをせかす声が上がって、皆それぞの雑務をバタバタと駆け足で終えました。

その間私は例のごとく数人に腸内洗浄をされ昨日と同じ首輪と腕輪をされて広間に連れてこられました。




「今朝監督から、親父さんは小康状態に入ったから一度そっちに戻ると連絡が入った」

やがて全裸で首輪腕輪をして、鎖を引かれた私を自分の横に立たせ、キャプテンは寄り集まった部員たちに話し始めました。


「早ければ今日の夜にはこっちに戻るかもしれない」

そのキャプテンの言葉に皆がざわついていました。

決して歓迎の声ではないことは確かでした。


「だから猶予は今日の夕方までしかない。

監督が戻ったら、言うまでもなくこのパーティーは永遠に終わってしまう」

キャプテンはつかんだ鎖を高く掲げて私をよろめかせ、座りこませました。


「だから今日は練習だのなんだのやってる場合じゃない! 猶予は夕方。

それまで皆悔いのないように思いっきりヤリまくっておけよ!」

キャプテンが大きくそうけしかけると、部員たちは一斉に大声を張り上げてこぶしを突き上げんばかりに吠えました。


「今日も無礼講だ! 精液が枯れ果てるまでぶち込んでやれ!」

最後にそう言ってキャプテンは私を見下ろす男たちの足元に私を蹴り飛ばしました。




輪姦合宿4日目の朝はこうしてあけました。


最後だからというキャプテンの言葉に突き飛ばされるように、最初の大輪姦のときのように皆が皆、先を競うように、私の体をむさぼりつくそうとするかのように次から次へとペニスを突きだしてきて、突き入れていきます。

私はもはや誰と誰がどんなふうに私を犯しているのか、いったい自分がどんな格好でどこにどんな風に入れられているのか自分ではわからなくなるほど、肉の壁にもまれ、肉塊を抜き差しされ、肉欲に翻弄されつくして、息すらまともにできませんでした。


自分でも意識しないうちにイキまくり、潮を吹き、痙攣をして気を失い、気を失ってすら容赦なく犯し続けられて目を覚まし、また激しい凌辱の中で頭がおかしくなるほどの快楽に翻弄されて、喘ぎ悶え狂い、悦楽に飲み込まれ続けました。




やがて36人の部員全員が私の穴と言う穴を犯しつくし、私の体内に、自分の持てる欲望と精液のすべてを注ぎ込み終わると、ほとんどは本当に戦場の死体のように、折り重なったり、絡まったまま、淫液と汗のべたつくお互いの体を重ねあったままで、部屋のほぼ真ん中で眠ってしまっていました。


私もその真ん中でおマンコとアナルにはまだ果てたままのペニスを加えこんだままの体勢でぐったりと横たわったままでいました。




夕方になり、そんな部員たちもぽつぽつと起き始め、それぞれ食欲を満たしたり、シャワーを浴びたりしていましたが、数人は最後の最後まで私を犯そうと、ぐったりなりながらも私にペニスを突っ込んだままでいました。


「おいおい、もうそれくらいにしとけよ。

明日から持たないぞ」

そんな私たちのところにキャプテンがシャワーも浴びてすっきりした様子でやってきて言いました。


「明日ってなんすか?」

そのキャプテンの言葉に、ぐったりとしていた部員の一人が顔をあげて問うとキャプテンと一緒に来た先輩が笑って親指をたてました。


「今監督から電話があって、ついさっき親父さんが亡くなったそうだ」

「え!?」

「で、明日がお通夜で明後日が葬式。

その3日後に仕上げをすることになるからもうこの合宿中には帰ってこれないんだとさ!」

「ってことは!」

「そう! この合宿中は最後まであさみをヤリ放題だ!」



思わぬ展開に部員たちは茫然となり、しかしそのすぐ後に大声をあげて、飛び上がらんばかりに喜び始めました。

あきれたことに、あれだけやったあとで、もう性欲も精液も残っていないかに思われた部員たちがまたぞろペニスを立ち上げて寄ってきたのです。


「おいおいおい、気持ちはわかるがいったん休憩だ。

あせらなくてもまだまだ6日もあるじゃないか」

そんな疲れ知らずの部員たちに、キャプテンは笑ってそういうと、AさんやB子に監督のことを伝えて、最後まで来なくていいと電話をしました。


そしてその日はいったん食事をとったり休んだりしてみんな就寝しました。




私は監督が来なくなって、残り6日間のこの合宿中をずっと犯され続けることになったことを、マヒした頭でボーっと考えていましたが、36人に犯され続けた体はもはやそれを苦痛になどと思わず、むしろ喜んで待ちかねているように感じました。


明日もまた犯される。

36人のたくましい男たちに、次々におマンコやアナルや口にも大きく反り返ったペニスを突っ込まれて、力強いピストンで胎内を掻き回され、あふれかえるほどの精液を注ぎこまれる…。


そう思うと胸がドキドキして愛液がにじみ出てくるのがわかりました。


私はそんな期待と興奮で胸を躍らせながら、いつものごとく、男たちの精液で体の中も外もべとべとのまま、快感に満たされた眠りに落ちました。




そして日にちが4日目から5日目に変わろうとする夜中に、私は数人に起こされて外に連れ出されました。


「どうだった? この4日間、ヤリまくられて」

「むしろこれからどうする? 監督が帰ってこなくなったことであと6日、この合宿中ずっとこんな生活する羽目になるんだぜ? 逃げ出したくなったんじゃないか?」

それはキャプテンをはじめとする代表格の部員たちでした。


「こんなことしといてなんだけど、俺たちも鬼じゃない。

あさみがもう無理だって言うなら帰してやるよ」

「もちろんこれをネタに今後もどうにかしようとかいう気はないし」

キャプテンたちはあくまで和姦であることを貫きたいので、36人もの男に毎日毎晩日ごと夜ごとに、すべての穴を攻め抜かれる私の体を心配してそう言ってきてくれたのです。


「どうする?」

そう言って、むしろ優しげに覗きこみに来るキャプテンの顔の向こうに青白い満月が見え、私は一瞬ぼうっとしていましたが、すぐに首を振りました。


「いいえ…って、じゃあ、このままでいいのか? あと6日もあるんだぞ?」

「36人もいるんだぞ? 今後慣れていって、むしろ一層容赦なくヤられるぞ?」

皆首を横に振った私に驚いてそう問いかけてきましたが私はにっこり笑いました。


「私、もともと性欲強いし、セックス大好きなんです。

36人いようと、100人いようと、次々に身体中を犯されると思うと、それだけでいくらでもヤリたくなって、いくら犯されてももういやだなんて思わないんです。

むしろ犯されれば犯されるほどもっともっとって欲しくなって…。

口からもお尻からもおマンコからも精液が吹き出すほどにヤッてヤッてヤリまくってほしんです。

どんなことをされるんだろう、次はどんな風に犯されるんだろうって考えただけで子宮がうずくんです。

だからこのままこの合宿中、私を精処理奴隷にしていてください」

私はそう言ってキャプテンに身体をすりよせました。


「…本気かよ?」

「どんだけ淫乱だよ」

「ほんとにいいのか? おマンコもケツの穴も壊れるぜ?」

そんな私に皆一様に驚いていましたが、やがて私の媚びて誘う様子をみるとニタニタ笑い始めました。


「まあ、これだけヤられても壊れるどころか、マンコもケツ穴もガバガバにすらならずにむしろ余計に締め付けるくらいなんだ、壊れることもねーか」

「ああ、こんな淫乱奴隷、逃すてはねーよな」

キャプテンたちは口々にそう言ってグラウンドの前の、高く組み上げられている台に私を連れて行って組み敷きだしました。


「後悔すんなよ」

「元の人生に戻れると思うな」

「おマンコ狂いにしてやるからな。

あ、もうなってるか」

そういって笑いながらキャプテンたちは、その、高さ1mほど、大きさは3メートル四方ほどの台の上で私を犯し始めました。


「おら、ケツにもくれてやるよ」

「あうぅんっ」

「口も使えよ。

淫乱女」

あっという間に3つとも穴をふさがれて、前後左右、上下に揺さぶられながら、私はとっても幸せな気分になっていきました。


「あ~、ずるいっすよ。

先輩」

「始めるなら先言っとけよな」

やがてすぐにほかの部員たちも互いに起こしあってグラウンドにやってきました。


「月明かりもあるし、暑くて寝られないから今夜は外じゅうで朝までヤリまくるか! 夕涼み代わりだ」

キャプテンが私のおマンコに精液を注ぎこんで、離れてそう言いました。


「よっしゃあ!」

「フェンスのとこに行こうぜ! フェンスに押し付けてやってみたかったんだよ一度!」

「それよりも森のとこにいって木に吊るしてヤってやろうぜ」

「それよりうんてい棒のところで逆さに縛って尻に全部注ぎ込もうぜ。

うまいこと行けば腹の中とおった精液が口から出てくるかもよ」

部員たちは口々にいろんな希望を出し合って、あきれたことにあれだけヤッた後なのに、ひと眠りして取り戻したとばかりに股間を膨らませて興奮し始めました。


「よしよし! お前らの意見は全部かなえてやる! ゆっくり順番に言ってみろ!」

そうキャプテンは言って皆はますます興奮して声を張り上げました。


こうして合宿5日目の凌辱は深夜、日付が変わると同時に始まったのです。




5日目になりたての深夜から始まった大輪姦は、本当にキャプテンの言った通り、各部員の希望を端から全部叶えるように、月明かりの蒸し暑い野外で、いたるところに連れまわされて、ありとあらゆる体位や拘束を受けて続けられました。




グラウンドの真ん中、高台の上、フェンス際、ラグビーゴールに吊るされて、うんてい棒に逆さに吊られて、森の木に縛り付けられて、正面玄関の扉の前で、水のない噴水の中で、コンクリートのオブジェの上で…

真っ暗中では懐中電灯で照らされ、まるで舞台の上でスポットライトを浴びながら犯されている気がして、フェンス際や森の木に縛られて犯されているとまるで本当にレ〇プ輪姦されている気がして、吊るされたりしたままで犯されると、もう本当にメス奴隷にされた気がして、私は夜通し月に向かって悦楽の絶叫を放っていました。


そしてその野外輪姦は夜が明けても終わらず、場所を変え、手法を変え、人を変え、5日目は日付が変わったその時から夕方になるまで、あきれたことに緩慢に、しかし休みなく続けられたのです。




さすがに20時間近くも犯されていると私の感覚も鈍り、36人いてもさすがに皆疲れ果てて、やがて誰からともなく皆身体中の汗や淫液、泥や汚れを洗い流すべく、ばらばらと浴場に移動をしました。

もはや一人で立てない私も、数人に抱えられて浴場に連れて行かれ、みんなの手で洗ってもらって、広間に運ばれました。


広間につくと皆はそれぞれ食事をしたり、くつろぎ始めましたが、多数は寝入ってしまい、私も誰の目をはばかることもなく、縄目やあざの付いた肉体を余すところなくさらけ出したまま、眠ってしまいました。




6日目は朝早くにキャプテンたちの部員を叱咤する声で起こされました。


基本まじめな人たちなので監督がいなくてもきちんと練習を始めたのです。

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ただ、私は相も変わらずゼリーの栄養食品をとっただけで、例のごとく浴場で腸内を洗浄されました。
そして今度は黒皮でできた紐に等しい作りのボンテージを着せられました。
首には先日の鎖付きの首輪をされ、両手首にも同じ腕輪をされていましたが、今度は足首にも同じものが付けられました。

全身を黒革ぴっちり食い込む衣装で包まれのその各所にも鎖をつなげる輪が付いています。
衣装と言っても肩やお腹やお尻の両サイドが隠れているくらいで、あとはほとんどむき出しです。
全裸よりもぴっちりした革の素材で締めつけられている分、胸や股間がせり出され、余計にみだりに私の身体を見せます。

れそして4日目同様、そのままマネージャーの仕事をするように言われました。

当然、いつでもどこでも犯され、体内にすべての精液を注がれて、あふれ出てもてこびりついてもそのままでいることが命じられます。

しかし私はもはや性処理奴隷。
異見や反抗などあるはずもありません。

私は言いつけられたとおり、練習の合間、休憩時、球拾いの隙、トイレに抜けた時、どんな時も皆に嬉々として体を差し出し、ありとあらゆる穴を開放して、次々に犯され、嬲られ、弄ばれて捨て置かれ、またすぐに別の男に犯されつくしました。

すぐに私を犯しに来ました。


しかし唯一3日目と違ったのは、皆が食事をとるときと昼寝の間、私は着せられたボンテージに付いている機能を生かした格好に拘束され、吊るされていました。


ただ拘束されて吊るされているのではなく、例えばグラウンドの高台ので、両腕を頭の後ろで組まされて動かせないようにされ、両足は膝を革ひもで首輪につながれM字に開かされ、足首の足枷は台の両端に鎖で引かれて閉じられないように大きく広げさせられた格好で、クリトリスには卵型の振動バイブをガムテープで張り付けられ、おマンコにもアナルにもバイブを奥まで突っ込まれて外れないように同じく黒革で腰にがっちりとセットされ、すべてのスイッチをマックスにされたまま、皆が練習を再開するまで放置されたりしました。


そして皆が練習に戻ると拘束を解かれて、またマネージーの仕事に戻り、皆に犯され続けたのです。




6日目のそれはやはり夜中近くまで続けられ、私が汗と愛液と精液にまみれたボンテージを脱ぐことを許されたのはもはやほとんどの部員が眠ってしまってからでした。


そして数人に身体中を洗われ、広間の男たちの真ん中に放り出されるようにしてころがされると、誰ともわからない部員の股間のモノを握り、他の誰かの眼前に股間を寄せた恥知らずな恰好のまま、一日の凌辱に満足しつつ眠りにつきました。




7日目は6日目と同じ時間同じように同じ格好で犯される日でしたが、食事時や昼寝の間の放置プレイは昨日とは違い、今度はうんていに両手を広げて吊られ、足も膝から大きくM字に開いて、股間が完全に真上を向く格好に拘束されて吊り下げられ、クリトリスとおマンコとアナルをバイブに犯される様を天に見せつけるような格好でのプレイでした。

8日目は基本は6・7日目と同じでしたが、私の身体を包む衣装が代えられ、今度は縄であちこちを縛ったものでした。
そしてその縛りは両腕にも及び、腕は後ろに回して、肩も肘も手首も固定されていました。
なので私のマネージーとしての仕事は口をつかうほかなく、ほとんどは不可能でした。

なので代わりに部員たちの汗をふくとき、タオルをくわえてふくという仕事だけを一日していましたが、そのためにいつもよりなお多く犯され、凌辱され、最後は皆が練習そっちのけで結局は晴天の青空の下での倒錯的な大輪姦に終始しました。


そしてその日は日が暮れても、夜中になってもその拘束は解かれず、昼間の野外で、太陽に視姦されての大輪姦のは、そのまま夜の野外で、今度は月に視姦されてのものに移行しました。

やがてその一日中続いた野外での輪姦は朝日が昇ったころに終わりをつげ、私も丸一日拘束されていた腕や身体をやっと解放され、しかし誰も私を浴場に連れていく元気をなくしていたため、私は丸一日犯し続けられた体のまま眠ってしまいました。

次に目が覚めたのは9日目の朝でした。
キャプテンが皆を起こし、指示を与えて、あちこちを片づけたり、ものを整理したり、各所を清掃し始めました。

私は指示された数人に浴場に連れて行かれて体を洗われましたが、キャプテンにゆっくり寝て身体を休めておくように言われバタバタうるさい広間ではなく、実に初日以来戻ったことのなかった別棟の自分の部屋に連れていかれて眠りました。


この合宿に参加して初めての一人の時間でしたが、そんな事を思う暇もなく私は眠りに落ちました。




その後目が覚めると日は少し西に傾いているころでした。


あきれたことに合宿に来てからずっと、私は荷ほどきをするどころか携帯電話もバックに入れたままで、部屋は荷物を置きに来た時と、一日目の練習が終わってシャワーを浴びるために着替えを出しに来た時のままでした。


携帯は一日目の夜にキャプテンから呼び出されるまで触っていましたが、そのあとはこの部屋に帰ってすらいなかったので放りっぱなし。

着信やメールでいっぱいでした。


そのすべてに「忙しくて疲れて返信どころじゃなかった。

明日で終わりだから帰ってから連絡する」とだけ一斉に返して、合宿始まって以来なかった一人だけの時間を味わいました。




しかしずっと裸で常に数人の男に触れていた私の身体は、すでに一人の時間など欲しておらず、そばに誰もいないという感覚に恐怖すら抱き始めました。


私はすぐに携帯を放り出し、すでに慣らされて違和感すら持つことのない全裸の格好のまま部屋を飛び出して広間に向かいました。




広間に付くとほとんどが座って何かを懸命に書いていました。


私の姿に気づいた数人に呼ばれて近寄るとキャプテンが手招きしました。


キャプテンはノートに何かを書いていましたが、それを見せてくれました。

それは合宿日記で、その日した練習や部員の様子や食事内容、一日のスケジュールなどが書かれていました。


「もちろんウソばっかだけど、監督に渡さなきゃならないからな」

「皆が書いてるのも監督から最終日に書かせろって言われた、まあ、合宿の感想文みたいなもんだな」

「最終日って言われたけど、これから最後の締めくくりで忙しくなるし、合宿所の掃除と片付けと帰り支度を兼ねて今済ませたんだ」

キャプテンとその周りの部員が口ぐちに教えてくれました。


私が目を覚ました時に皆がしていたのは、もう今にでもここを引き払って帰れる準備だったのです。

首をひねった私にキャプテンはにやりと笑って答えました。


「明日の夕方にはここの管理の人が来る。

その時には万全にして引き渡さなきゃならない。

今日のこれから明日の昼過ぎまでは最後の最後、本当に最後の貴重な時間だから、掃除や帰り支度なんてことに割く時間がもったいない。

だから今片づけたんだ。

これから明日の昼過ぎまで、最後のお楽しみの前の宿題かたづけだよ」

キャプテンはそう笑ってペンで私の股間をつつきました。


「アン…」

私はその言葉に一瞬で体中が燃え上がるのを感じました。


これから明日の昼過ぎまでの最後の時間、私は容赦なく嬲りつくされ、凌辱に次ぐ凌辱を受け、かつてないほど激しく犯しまわされて骨の髄までしゃぶりつくされる…。


そう想像しただけで、私の胸ははちきれそうになりました。


もうこんな体験は人生でも二度とできないだろう。

本当に最後の最後の大輪姦になる…。


そう思って、私は犯し殺されてもいい、36人の最後の一人の最後の最後まで突っ込まれていようと思いました。


もはや私は心身ともに性奴になり下がってしまっていました。




「さて、みんな準備は終わったな? 最後にシャワーを浴びる準備だけはしてるな? あさみも終わったか?」

9日目の夕方、キャプテンは広間に皆を集めてそう確かめてきました。


私を含めて皆は大きくうなづきました。

皆の荷物はバスタオル一枚と着替え一式を各浴場に用意しているほかはすべての荷物は広間の入口に固められています。

各所の掃除も片付けも終わり、戸締りやみまわりも済んでいます。


「恒例の地獄の夏合宿も明日には終わる。

今年は思わぬ合宿となったが、一生忘れられないものだったと思う。

ただ! このことは墓に入るまでぜったに秘密だ! 洩らすようなことや、これをネタにあさみや他の奴を脅すようなことがあれば、俺を始め他全員が許さない! それだけは肝に銘じておけ!」

いつになく厳しくキャプテンは最初にくぎをさしました。

皆は一様に真面目な表情になって誠実に返事を返しました。


「さて、明日のスケジュールだが、明日の午後4時には役所の担当の人がカギを受け取りがてらここをチェックしに来る。

半時間もしないうちに引き渡しは終わると思うので、その間は駐車場で待つことになるが同じ4時ごろには迎えのバスも来るはずだから副キャプテンの指示に従って忘れものなんかないようにしておくように。

俺は隠しておいた自分の車ですぐにおっかけるけど学校に着いてから解散だからそれまでは勝手に帰らないように」

そう言って、キャプテンは携帯のアラームなどをセットしていました。


「それと俺の合宿日記をそれぞれちゃんと読んだな? 口裏を合わせなきゃなないんだからちゃんと覚えとけよ。

何よりこの合宿の事は出来るだけ話題に上らせないようにしろ。

ぼろは出る前に隠してしまうのが一番だからな」

キャプテンは合宿日記を荷物の一番上に置いておくと言って振って見せました。


「さあ、これからが本題だ」

キャプテンが一番前に全裸で立つ私の手を引いて、自分の隣に立たせてにやりと笑いました。


「皆まずあさみに礼を言え。

こんなことを喜んでヤらしてくれる女なんて、いやできる女なんてもう一生いないぞ。

普通の女はぜったい途中でネをあげるかガバガバになって使いもんにならなくなるだろうしな。

ほんとにすげえ女だよ。

おまえ」

キャプテンの最後のセリフは私に向けて言われました。


私はとてもうれしくなり、しかし同時に恥ずかしくなり、笑って下を向きました。


「敬意を表して俺たちの精液の最後の一滴までぶち込んでやるからな。

みんな! しばらく使いもんにならなくなるまでヤリまくれ! もう一生こんなことは出来ねーぞ! いいなあ!」

キャプテンは最後にそう声を大にして締めくくりました。


それにこたえる声は建物を揺るがすほどで、そうして私の、いえ、合宿最後にして最大の、私を含めたみんなの人生でも最後で最大の大輪姦がはじまりました。




9日目の夕方から最終日、10日目の昼までの記憶はほとんどありません。

もはや記憶がどうこう言うような生半可なものではありませんでした。


何度も気を失ったと思いますし、何度も何度も潮を吹いてけいれんしたことと思います。

何度イッたかなんて、意味ないでしょう。

おそらく私の身体はイキっぱなしだったと思います。


後から聞いた話では途中でおマンコからもお尻からも、口からさえ、注ぎこまれた精液を逆流させて噴き出していたと言いますし、部員たちは一人残らず、最後には気絶に近いかたちで倒れこんで眠ってしまったということでした。


かく言う私も最後は失神して終わりましたが、起きた後、そのあと2日にわたっておマンコもアナルもしびれて感覚がありませんでした。

そしてどちらも常時軽くパックリと口を開いたままでした。

それまではどれほど犯しつくされてもきちんとしまっていて、ガバガバになんてならなかったのにです。

そして、その合宿の後一週間は性欲が戻りませんでした。


それはすべて合宿の最後の大輪姦がどれほどすさまじいものであったかを物語っていると思いました。




いつ誰からは敵って眠ってしまったのか、最後まで私を犯していたのは誰なのか、私はいつ失神していたのかわからないまま皆が皆、最終日の10日目の昼過ぎには寝入っていしまっていて、全員が全員汗と淫液にまみれた格好のままで目を覚ましたのは10日目の3時前でした。


キャプテンたちにせかされ、次々にシャワーで身体中にこびりついた淫液の乾いたなれの果てを洗い流すと、最後に皆の前で私の体も綺麗に清められました。


「名残惜しいよ…」

最後に綺麗に洗った身体を拭いてくれたキャプテンがそう言って私の胸に口づけしました。


「さあ、10日ぶりの服だ。

着替えて玄関前に集合してくれ」

そう言ってキャプテンは、合宿初日以来着なかった服を私に手渡すと、皆とともに荷物を運ぶために出ていきました。


一人浴場に残された私は人生最大の、心底満たされていた幸福な時間が終わったことに一人で泣きました。




その後、もろもろが済んで合宿所を去り、学校に戻った私たちは最後に部室でミーティングをしました。


そこでは合宿後の熱っぽさの名残を味わうように副キャプテンが点けていた、誰が私のどの穴に何発注ぎ込んだかの集計は発表されました。


まず一番私に精液を注ぎこんだのは1発差でキャプテンの友人である3年生の先輩でした。


その次点は同点で3人いました。

次は同点が7人いて、次は11人が同点、次は3人が同点で、その次が5人が同点、その次が2人、次点も2人、その後は1人つづが続きました。


一位の人と最下位の人との差は35発といかに最高得点の先輩がすごいかということでしたが、最下位の人でさえ、10日の合宿中の合計は60発でした。


つまり一位の先輩は合計95発、私に注ぎ込んだことになり、一日平均9発、私に射精したことになります。




各位の合計数や平均が発表された後、総合計などが伝えられました。


私は10日間の合宿で合計2670発も胎内に精液を注ぎこまれたそうです。


内訳は口に445発、アナルに890発、おマンコに1335発だそうです。


一人平均74発ほど。

口に12発以上、アナルに25発ほど、おマンコに37発以上ということになります。


一日平均267発ほど。

口に44発ほど、アナルに89発ほど、おマンコに133発ほど。


こまかく毎日の、誰がどこに何発したかを書いている表、合計表、平均表、順位表などの束が記念に私に渡されました。

私はうっとりとしながらそれを受け取りました。
そこにはこの夏の、私の体に刻まれた凌辱のすべてが記されていました。
そのノートを胸に抱きしめて、私の夏は終わりました。

あきれたことにあれだけの大人数に、10日間の間、昼夜問わず犯され続けたにもかかわらず私の身体は何の支障も残してはいませんでした。

おマンコもアナルも、ガバガバになることはおろか余計に締まりを増したようですし、中の感度が以前とは比べ物にならないほど増しています。
性欲が枯れ果てたわけでもなし、性交や男性に嫌悪感を抱くどころか以前にもまして淫乱になったように思います。
その証拠に、その後、私の身体は普通の一人の男性との1対1のセックスでは燃えるなくなってしまったのです。

それなりに気持ちはいいですし、イクこともできますが、満足はしません。

何度かいろいろ試した結果、私の身体は多人数対1の輪姦でしか満足できなくなっていることがわかりました。
普通じゃ物足りない…
一人じゃ全然足りない…

今はあちこちの輪姦パーティに応募している毎日ですが、大体のパーティではコンドーム付きや制限付きなどがあって全然面白くありません。

そこでこれからは資金と暇を持て余しているハードSなご主人様を探し、奴隷にしてもらって犯し嬲って、輪姦し狂わせてもらおうと考えています。
もしこの条件に合うご主人様がいれば、ぜひ私を買ってください。
海外留学を希望していますのでその資金稼ぎのためと、この性欲の強すぎる淫乱な身体を持て余しているための希望です。

どうか私を犯し殺してください…

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