彼女がいるのに兄嫁の友達の女性と浮気した②【えっちな体験談】 - 抜ける話|えっちな体験談厳選
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彼女がいるのに兄嫁の友達の女性と浮気した②【えっちな体験談】

①の続き

部屋に入り、二人でまた乾杯した
お風呂を溜めてる間、美樹さんが
『有料チャンネル見る!』と言い出し、酒を飲みながら、俺の隣にちょこんと座り
『〇〇は普段から見てるの?私は女だから、なかなか見れないんだよね?』
と言いながら、美樹さんはまた新しいビールに口をつけていた
美樹さんが
『ねぇ、チューしよ』って言いながらしてきた
唇を合わせた瞬間、口の中にビールが流れてきた
『ねぇ今度は〇〇が飲ませて…』とお願いされ
俺も口に含み、美樹さんの口に流した
そのまましばらく互いに舌を絡ませた
ビールを含んだまま…
映画みたいに長いキスだったと思う
互いの唇のまわりはビールやヨダレ、美樹さんの口紅でグチョグチョになる位していた
我慢できなくなった俺は美樹さんの胸へ手をやった
昔みたいに拒まれる事はなく、逆に美樹さんの手が俺の上に重なり
『美樹が少しづつ教えるから…美樹の感じるところややり方覚えてね…』
重なり合う二人の手で胸を服の上から揉んだ
その間もキスは続いた
もうキスだけで腰が砕けそうになった俺は、ベットの上にぐったりと横たわってしまった…
美樹さんは少し待っててと言い、風呂をチェックしに行ってしまった…

美樹さんは戻ると
『服脱がせてあげる。彼女とエッチしてないかチェックもしなくちゃね』といい、俺を丸裸にさせたと思うと、いきなり舐めて軽くくわえた
『あれ…〇〇の精子の味やケーキの少し甘い味がするよ…エッチしちゃったの?』と言ってきた
まさかチェックされるとは思ってなかった俺は
『そんな感じの展開はあったけど、ゴムもなかったし、彼女はまだエッチが少し怖いみたいなので結局はやらなかった…』と正直に話し、美樹さんの顔を見ると
『良かった。まだ童貞なんだね。じゃあ、ボディーソープじゃなく、私の口で綺麗にしてあげる』

『でも出しちゃダメだよ…〇〇はココに立って、手は後ろで組んでてね。罰だからね。イツちゃダメだよ』
そう話すと美樹さんは立っている俺の前に膝を立てて座りこみ、丁寧に舐め始めた
明るいこと、罰として立たされながらされている事で俺は凄い興奮した
明るいところで見る美樹さんのフェラは凄くいやらしい舌や口で、いやらしい顔だった…上目使いで時々表情を伺われ、恥ずかしさで一杯だ…
美樹さんは時々、ビールを飲みながらも続けた…
その冷たい口の中にビクッとすると嬉しそうな目で俺を見た
ビールを含みながらされたりもした

ビールを含みながらされると少しビリビリ感があったり変な感じだったが、含みながらの時は、もの凄い音がしていた…
『美樹…あの…俺、もう…凄い気持ち良くて…』と俺が言った途端に美樹さんは口を離してしまった
美樹さんを見ると
『ん?まだイッちゃ困るもん。先に風呂入ってて♪すぐ行くから♪』
俺は浴室へ行き頭を洗っていた
すると突然、後ろから柔らかいものがぶつかり、俺のギンギンに立った物を握り、何かを垂らしたと思うとシゴキ出した…
『シャンプー中で見えないから居るの気がつかなかった?洗いっこしよ♪』

シャンプーを洗い流し、前を見ると美樹さんがいた
初めて見た美樹さんの身体は
自分の彼女より胸も大きく、少し毛が濃かった
でも、なによりびっくりしたのはスタイルの良さだった
俺と美樹さんは交互に身体を洗った
スポンジではなく、指や身体を使って、隅々まで洗った
美樹さんのアソコに指をやると、ふとももまで垂れる位に濡れて溢れだしていた
美樹さんは少し恥ずかしそうに湯舟の縁に座り
『〇〇も口で私のアソコを綺麗にしてくれるの?それとも見たいだけかなぁ?』俺は美樹さんのアソコのまわりについている泡を洗い流した

座っている美樹さんの股を開き、俺はそこに顔埋め、臭いを嗅いだ
美樹さんのは彼女と違い、少し黒い感じがした
まわりのビラビラみたいなのも少し飛び出ていた…
見とれる俺に美樹さんは
『初めて見たのかな?クリの位置わかる?』と聞きながら、自分の指でめくり、少し赤く充血した感じのクリを見せてくれた
『ここを舌が触れるか触れない程度で優しく舐めたり、アソコのまわりを舐めたり、アソコの中を舌で綺麗に掃除して欲しいな…』
俺は美樹さんがお願いする通りに丁寧に舐め始めた
いつも俺が美樹さんにされる時は音で興奮した

俺は美樹さんが興奮してくれたらって思い
時々アソコやクリを吸ったりして音をたてた
浴室に美樹さんの大きな喘ぎ声と
ジュルジュルという音だけが
いやらしく鳴り響いた
次第に大きくなってゆく美樹さんの声が気になり、上を見上げると美樹さんは
目を閉じながら自分で自分の胸を揉んでいた
イカせてあげたいと思った俺は美樹さんのアソコやクリを一生懸命舐めた
アソコを舐めながら、クリを指の腹で優しく摩り続けると美樹さんが
『それいぃ…ぃぃ…それもっとしてぇ?ねぇ、もっともっと…気持ちいぃよぉ?いっぱいして…〇〇好き……』

今度はクリを吸いながら舌で舐め、アソコに指を入れて動かしてやると
『イク…ィク…イク…イッちゃう…〇〇見て…舐められながら…自分でオッパイ揉みくちゃにしながらイッ…イッちゃう美樹を見て…美樹の恥ずかしいの見て…イクッ……』
そう叫びながら、美樹さんはイッてしまうと、キスを求めてきた…
ハァハァと息を切らしながら美樹さんは
『ありがとうね…〇〇、口のまわり、美樹ので汚れちゃったね、綺麗に掃除してあける…』といい、俺の口のまわりを綺麗に舐めてくれた
しばらく休んだ後、二人で別々に身体を洗い、一緒に湯舟に入った

お湯の中で俺は美樹さんのオッパイを揉みながら、アソコを触ろうとしたら
『まだダメ…少し休ませて…
クリでイクとね…イッた後、少しの間ね…
くすぐったいような変な感じがして触られたくないの…
男だって、イッた後はそんな感じでしょ?
中でなら何度でもイケちゃうんだけど、クリは休憩しながらしてね♪』
そう言うと美樹さんは先に上がり軽く化粧をするからと風呂を後にした
俺は恥ずかしくないように、もう一度軽く身体を洗い、歯を念入りに磨いてたから風呂を上がった
美樹さんの化粧が終わるまでの間
俺は復習しようとエロビを見ていた。

いもうとビッチ ダウンロード版

化粧が終わった美樹さんも俺の横へ寝そべってきた
一緒に半分に分けたビールを飲みながら、エロビを見て、互いの性器を触ったり、乳首を舐めたりした
のんびりとした時間をまったりと過ごした頃
『そろそろ本格的にしちゃう?朝までいっぱいするには時間を有効に使いたいもんねぇ』
と言うと美樹さんは部屋を薄暗くした
俺がベットの上で膝で立ち、ゴムを探していると
美樹さんが目の前に膝を立てて立った
自分の中に少し緊張感が走る
ゴムを捜すのにキョドってる俺に美樹さんが耳元で
『大丈夫だよ、美樹がリードするからね』と呟いた

そのまま美樹さんは
俺の耳を舐め、左手は俺の乳首をイジり
右手は俺の玉を下から撫でるように触りだした
俺がキスを求めると美樹さんはベットに横になり
『いっぱい気持ち良くなろうね』
と言って微笑んだ
俺は美樹さんの着ていたバスローブの前を外しながらキスをした
首すじから鎖骨、胸のまわり、ヘソのまわり、ふとももと大事な所を避け、焦らすように
上から下へ舐めていった
美樹さんの小さい微かな喘ぎ声が聞こえる
ふともも辺りまで舐めた頃に指で少しアソコに触れると
美樹さんのアソコは溢れる位に濡れていた

ふとももを舐めた後
ふとももの付け根の部分を焦らすように舐めた、少しアソコに指をあてると
今度はシーツに垂れる位に濡れていた
俺はもう一度、美樹さんの唇まで戻り、激しく濃厚なキスをしがら、乳首を避け胸を揉んだ
『〇〇、いじわるだね…』美樹さんが我慢できずに、言葉に出した
『そんな事はないよ。美樹さんに気持ち良くなって欲しいし、美樹さんをいっぱい舐めたいだけだよ』
と俺は微笑み、美樹さんの乳首のまわりを舐めた
乳首を舐め、口に含むと
小さく『んふっ』って声が聞こえた
俺は二つの胸を交互に舐めたり、揉んだりした

軽く乳首を甘噛みすると
声と共にビクンと体も動いた
乳首を舐め、アソコに恐る恐る指を入れるとヌルッと入ると同時に美樹さんは
『あぁぁ?』っと大きな声をあげた
指を二本に増やし広げるように掻き混ぜた後
指をゆっくり前後させたり、抜いたりしてあげた
美樹さんの声が少しづつ荒く大きくなっている…
俺は徐々に指のスピードを上げた、上げるのに比例して美樹さんの声が大きくなるのが嬉しかったからだ
『ねぇ、アソコの上の方…クリの裏側の方…擦って…美樹…そこ好きなの…』
俺は乳首を舐めるのをヤメ、美樹さんの望む場所を探した

『んっ…そこ…その辺りだよ…』
美樹さんに言われ、見つけ出せた俺は、そこを集中して責めた
『出ちゃう出ちゃうよ?』と美樹さんが言うので
『何が?』と聞くと
『潮吹いちゃう…見たい?』
と美樹さんは聞いてきた
頷くと、俺に指を抜かせ
美樹さんは少し電気を明るくし、和式トイレに座るようなスタイルになると
『さっきの続けて…見ててね』と言った
正直、潮って何か俺は知らなかったが一生懸命、美樹さんの中を擦り続けた
『〇〇…出すよ…出ちゃうよ…見てる?』と言いながら、美樹さんは俺の首に腕をまわした

ほどなくして、美樹さんが『あぁ?』と悲鳴に近い大きな声を上げた
同時にアソコからは音をたてながら
俺の腕や身体に水しぶきみたいのが、かかった
俺は指を止めることなく動かし続けた
美樹さんの声や潮が俺の指と同調して出ていた
指を抜き、少し落ち着くと『ちゃんと見てくれた?』と聞かれ、俺が頷くと
『交代しよ』と言われ、今度は俺が寝かされた
美樹さんは仕返しなのか、さっき俺がやった事と同じように焦らしながら愛撫してきた
俺の中でのエッチは『ビデオやエロ本で見たもの』だったので、想像してたのとは違うんだなって思った

美樹さんに乳首を舐められると少し、くすぐったかった
程なくすると美樹さんが俺のアソコに手をやり、出て垂れてきている我慢汁を頭に塗りたくると
おもむろにくわえ込んだ
少し舐めた後
美樹さんに
『こんな感じになって』と言われ、ワンワンスタイルみたいな格好をさせられた
後ろから握りしめ、シゴき出したかと思うと、美樹さんは玉を裏から舐め、徐々にその舌は上へ
美樹さんは俺のオシリの穴を舐めると
『ここ気持ちいいんだよ。あとで美樹の舐めてね』と言い、舌を尖らせながら舐めてくれた
玉を揉み、シゴかれ、穴まで舐められていた

恥ずかしい格好だったけど、気持ち良すぎて気にならなかった
俺が声をあげると
『ね?良かったでしょ?』といい、今度は立ってフェラされた
玉から頭まで念入りに舐められた
普段の車の中で玉はあまり舐められた事はなかったが
凄く気持ち良かった
俺はフェラされながら、美樹さんの乳を揉み続けた
少し舐めると
『出たら困るから、フェラはまた後ね』と言われ、今度は俺が美樹さんのアソコを舐めることに
美樹さんは腰の下に枕を入れると
『この方がたぶん舐めるの楽チンだよ♪オシリ見えるよね?』
と言い、俺にキスをした

オシリの穴を舐めると
美樹さんのアソコから出てる液の味がした
俺は穴を舐めながら
アソコには指を入れ、反対の手でクリも摩っていた
『指一本ならオシリにも入れていいよ、マン汁で濡らしてからね』
それを聞いた俺は穴をたくさん濡らし、すぐに指を入れた
入れた瞬間、美樹さんの顔が一瞬歪んだ
痛かったんだと思ったが、美樹さんが何も言わなかったので俺は続けた
クリを舐めながら、俺は指を少しつづ動かした
『69になって…』と言われ、くわえられてもクリを舐め、オシリに指を入れ、中を擦り続けた

舌が疲れたので、指だけにしても
美樹さんは俺のものをくわえて離さずに鼻で喘いでいた
またクリを舐めると美樹さんの腰がどんどん浮いてきた
『もうダメ…入れて…欲しいよ』
きちんと入れられるか不安だったが、美樹さんが手をあててくれたので
入口がすぐわかった
美樹さんが『ここに入れて、ゆっくりね』
俺が腰を前に出すと、ヌルッとすんなり入った
正常位だったので俺は美樹さんに抱きついた
美樹さんも俺に腕をまわした
『どう?中に入れた感触は?気持ちいい?
美樹、〇〇の初めての人になれて嬉しいよ…』

『まだ動かさないで…美樹も〇〇の感触味わいたいから…』
そのままキスをし
しばらく舌を絡めあっていた
夢中になりすぎてゴムを付ける事を忘れてる事に気が付き
その事を美樹さんに言うと
『いいよ。美樹、ゴム嫌いだし、〇〇に美樹を感じて欲しいから
その代わり外にちゃんと出してね』
安心した俺はまた美樹さんとキスを続けた
いつまでキスするんだろう…
俺は腰を動かした時の快感が知りたくて
正直、もうウズウズしていた
『美樹、動かしたい…美樹の声が聞きたい…』
俺がお願いすると、美樹さんは頷く代わりにキスをした

俺は少しづつ動かした
美樹さんはシーツを握りしめ
歪んだ顔で喘いでいる
こんなに大きな声出して、まわりの部屋に迷惑じゃないかなって位の声だった
俺は何度も何度も腰を振り続けた
美樹さんは自分でオッパイを揉みながら喘いでいた
俺が乳首を舐めると
『じゃあ…腰振りながらオッパイ舐めて
その代わり美樹、自分でクリいじりたいの…』
俺はひたすら振り続けた
美樹さんが時々
『あぁぁぃいい…オッパイ気持ちぃぃ…』
『美樹、オナニーしながら〇〇の入ってる…凄い気持ちいいよ…』
とか叫んでいた
俺は必死に前後に腰を振った

酔っていたせいか、緊張していたせいか
かなり長持ちした
俺が腰を振り続けると
美樹さんがクリをいじる手を止めた
『イキそう…ねぇィキ…あっ…イク…イク…イクッ』
美樹さんがイッてしまった…
俺は一度キスするとまた動かした
少しすると美樹さんはまた喘いぎ出した
最初は『もうっダメ…嫌…あっ…』って言っていたが
次第に
『もっと…もっとちょうだい…』に変わり
泣き叫ぶかのような喘ぎ方に変わっていた
少しすると
『またイク…イク…イクゥッ!!』と叫び、美樹さんは、ぐったりしてしまったが今度は休まず腰を振り続けた

美樹さんにかまわず、俺は腰を振り続けた
あまりに美樹さんの顔が歪んでるので心配になり
『美樹、大丈夫?ヤメようか?』と聞くと
美樹さんは
『大丈夫…〇〇がイクまでしていいよ…美樹は感じやすいだけだから…
もっといっぱいして…美樹ももっとイキたいよ…』
それを聞いて安心した俺はまた腰を振った
美樹さんの中がどんどん締まってキツくなってゆく気がした
俺もそろそろ限界になり
『美樹…俺、もう…気持ち良すぎてダメだ…』
と伝えると
『外に出して…お腹でも口でもいいから…』
俺がギリギリまで腰を振った

俺はイクきそうになり
美樹さんの中から抜いた
その瞬間、凄い量が美樹さんのお腹に飛び散った…
頭の中が真っ白になる位、気持ち良かった
美樹さんの方を見ると
美樹さんが片目をつぶっていた
理由を聞くと、俺の精液が飛び過ぎて
目に入っちゃったらしい…
汗だくになり、ハァハァと息を切らす俺に美樹さんは
『もう元気良すぎ…普通こんなに飛ばないよ(笑)
そんなに感じてくれたの?だったら許すけどね(笑)』と笑ってくれたが
俺は格好悪くて恥ずかしかった…
ティッシュを濡らしに風呂場へ行き、濡らして搾ると美樹さんに渡した

美樹さんはティッシュを受けとると
急いで目を拭いていた
目が開くようになり
俺と目が合うと二人は大笑いしてしまった
美樹さんのお腹やアソコを拭いてあげてると
美樹さんは
『凄く頑張ったね』といい、俺のをまた口に含んだ
綺麗にしてくれてるみたいだったので
俺もしてあげようと思い、彼女のアソコを舐めた
クリを舐めると彼女が反応した
しばらくくすぐったいはずなのに…
クリでイッてない事に気がついた俺は
彼女のクリを彼女がイクまで舐め続けた
そうしている間に俺のも再び大きくなっていた

美樹さんは俺のを舐め続けた
いつもより激しく、ヨダレをかけ
ジュルジュルと音をたて
いつものようにしゃぶってくれた
俺がイキそうになると
口を止めた
『バックからして…入れて欲しいの…』
そうお願いすると、美樹さんは壁に手をつきオシリをこっちに向けた
俺が後ろから入れると
美樹さんは片手で身体を支えながら、クリをいじり出した
『美樹もクリでイッちゃいそうだから一緒に行こうね』と言うと
美樹さんは自分のクリを
凄い早さで擦りだした
俺は自分の指を舐めて濡らし、彼女のオシリを愛撫した

美樹さんの指がどんどん早くなる
俺もオシリをイジるのをヤメ、両手で腰を掴み、強引に突いた
美樹さんの足が震えだしたと思った途端に
美樹さんは自分でイッてしまった
そのまま振り続けた俺も少ししてイキそうになり
抜くと同時に美樹さんのお尻に出した
美樹さんのお尻を拭いてると
美樹さんが振り返りキスを求めてきた
『若いから回復早いね~おどろいちゃった。とりあえず、さすがに少し休憩しようよ。お風呂、もう一度入るよね?』
彼女は疲れてるようなので、俺は風呂に向かい、お風呂を貯めなおし
体の汗を洗いながした

体を拭き
風呂から出ると
美樹さんは寝てしまっていた
俺は風呂を止め、部屋に戻り、時計を見ると2時半を過ぎていた
美樹さんの仕事の事も考え、フロントに連絡し6時半にモーニングコールをお願いすると
電気を消し、美樹さんの横へ潜り込んだ

眠るまでの時間、今日あった事を思い出していた
いざ、エッチが終わり、我に帰ると物凄い後悔が襲ってきた…
あれ程、夕方には彼女を愛しく思い、大切にしたいと思っていたはずなのに
美樹さんと居ると美樹さんを愛しく感じ、性欲に負け、いまは美樹さんとホテルに居る…

色んな事を考えていたが
疲れには勝てず
気がつくと美樹さんに起こされていた…
『おはよー起きた?いっぱいしようねって言ったの美樹の方なのに疲れて寝ちゃったwwごめんね♪それとも今からもう一度できる?美樹はできるけど…』
『時間ないから素早くね』と言うと美樹さんは俺の上に69の形で乗り、朝立ちしてる俺のものをくわえた
俺はまだ眠かったが
目の前にアソコを見せられたら、我慢できなかった…
美樹さんのが十分濡れると美樹さんは起き上がり
こっちを向くと俺の上にまたがった
騎乗位は自分で動くのとは違った

自分で動く時のぎこちなさがない分
直ぐに快感が襲ってきた
手を繋ぎ、美樹さんを支えると
美樹さんは腰を凄い早く動かした
『〇〇…どう?美樹、騎乗位凄いねっていつも言われるんだけど気持ち良すぎる?』
聞くだけ聞くと俺の返事を待たずに美樹さんは、さらに腰を振り続けた…
『美樹の事は気にしなくていいからね…美樹は昨日、たくさんしてもらったから…』
次第に美樹さんもハァハァ言いだし、腰がやらしく動いた
俺も負けずに美樹さんの腰を押さえつけ、自分から腰を振った
『イキそう…』と伝えると『美樹ももう少しで…イケるよ』

『あっイク…』と言われ
俺は自分もイキそうだったから必死に腰を振り
美樹さんがイった…
イクと美樹さんは
俺に覆いかぶさってきたが俺もそれから少ししてイッた…
何故か昨日より快感だった…
『ねぇ…子宮に精子がかかった感じがしたけど…〇〇もイッたの?…もしかして中出ししちゃった…?』
二人とも寝ぼけながらスケベ心でやっていたのと
俺がまだ経験不足ってのもあり
間違って中出ししてしまとた
サッと血の気の引いた俺は
すぐ抜こうとしたが
『もう出しちゃったんだもん…遅いよ…どう?初めての中出しは?良かった?』

『すいません…』と謝ると
『知ってる?マン汁と精子が混じってるから、いま動かすとまた違った感じで気持ちいいんだよ~』
と言いながら、また腰を振り始めようとしたが
俺が萎えて半立ちになってしまい、すぐ抜けてしまった為
結局できなかった
シャワーを二人で浴びる中
『心配しないでね。多分、大丈夫だから(笑)
もし何かあっても、〇〇に責任取ってなんて言わないから…それとも取りたいのかな?(笑)』
と気を使ってくれた
シャワーから出て、着替え
美樹さんの化粧が終わると
俺と美樹さんはホテルをチェックアウトし出た

初体験は俺にとってかなり印象深かったので、けっこう覚えてるんすよ
実際、この美樹さんとエッチがノーマルだと思った俺は
この後、何人かの女性としますが、これだけエロい女性はいませんでした

誰としても少し物足りないし、ひどいと変態扱いされた事もありましたし
この後、俺、彼女、美樹は、どんどん泥々してくんですが、スレ違いになっちゃうんで書くの迷ってます
支援があれば書きたいとは思ってますが…
最後に
支援してくれた方、読んで指摘してくれた方も、ただ読んでくれた方も
本当にありがとうございました

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