教習所で出会った若妻と旦那に電話しながらSEX②【エッチな体験談】 - 抜ける話|えっちな体験談厳選
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教習所で出会った若妻と旦那に電話しながらSEX②【エッチな体験談】

①の続き

タイトなパンツを穿いていたから、その上からアソコを触った。
さっきとは違って、今度は拒絶しない。

大丈夫なんだって思って、優しく撫でまわした。
ミーちゃんは目を閉じて、眉間にシワを寄せながら「んっ」と口を閉じていた。

だからベルトを外してパンツを脱がせてみた。
明らかに協力的に腰を浮かせてくれたから、難なくパンツは脱がせる事ができた。

上下揃いのピンクのパンツが目の前に現れた。
触ってみると確かに濡れてる。下着が湿り過ぎてて、表面までピチャピチャ状態。
濡れてるよ!と口パクで伝えると、ミーちゃんは「もうっ!」とホホを膨らます。
足に力は入っていなかったから、下着のズラしてみると念願のアソコがお目見え。
ビラビラは小さくて、毛はかなり薄い。っていうかチョビチョビ生えてただけ。

濡れた液で糸を引いていたから、それをすくってクリトリスにつけて撫でた。

やっぱりアソコを直接イジられるとヤバいのか、口を手で押さえてた。

下着も邪魔だったから脱がせた。

もう俺はアソコにむしゃぶりついた。音を出さないようにだけど。
俺の唾じゃない液体が、どんどん溢れてきてた。

声も必死で堪えてるっぽい。

両手で左右に広げて、クリトリスから穴までを上下にゆっくり舐めると
ケツがヒクヒクと動き太ももまでプルプルし始めてた。

指をゆっくり入れてもプルプル動いてて、相当感じてるっぽかった。
アソコから出た液体がケツの穴まで流れてたしね。

じょじょに指の動きを速めたら、さすがにストップがかかった。

もうこのまま入れてしまえ!と思って、俺はジッパーからチンコを出した。
「入れちゃダメ!」と口パクされたから「大丈夫、入れない」と答え
亀頭でアソコを擦った。

濡れまくりだったからこれがまた気持ち良くて。
からかうように亀頭の裏でクリトリスを少し激しく擦ってみた。

するといきなりミーちゃんが起き上ってきてきた。
怒られるかと思ったけどそんな事はなかった。

わざと怒ってる顔をしながら、俺のチンコを握ってきたから。
ギュっと強く握られたけど、その後はシコシコと動かされた。

それで俺の方を見てニコッとし、いきなり亀頭をペロリとされた。
また俺の方を見てニコリ。

片手に携帯を持って相槌を打ちながら、ミーちゃんは俺の太ももに頭を乗せてきた。

目の前でチンコをシコシコしながら、旦那と会話をしている。
残念な事に俺はそれだけでもイキそうなレベルだった。

ここでイッたら最悪だって思い、必死で我慢した。
手コキが凄いうまくて、ホントにヤバかった。

ミーちゃんの会話が止まった瞬間、また亀頭をペロリ。

少し会話をしてサオをペロリ。

何度もこれを繰り返してて、俺はM男君にでもなった気分だった。
片手を突っ込んでオッパイを揉むのもやっと。

喋り終わるとすぐペロリとするから、狂いそうになるほど興奮した。

やっと電話が終わった頃には、三擦りでイクぐらいの状態。

「もぉ~イタズラしちゃダメでしょ~~」

そう言ったミーちゃんはおもむろにチンコを咥えた。

「ヤバいって!マジでイっちゃうから!ヤバいってば!」

腰を引こうとした瞬間、俺は暴発した。

ミーちゃんの口の中にドクドクと精子を出しちゃった。

「んんっ」と言いながらも、ミーちゃんはそのままフェラしてくれた。

完全に精子がで終わって、俺は放心状態。

口に精子を溜めた状態で「んんん・・・」と俺に近寄って来た。

俺はティッシュを取って渡した。

「ゴメン・・・もう限界ギリギリだったから・・・」

死ぬほど恥ずかしかった。

「焦らされて興奮しちゃった?」
「マジでヤバかったし。手でイキそうになってたんだよ」

ちょっとの間ソファーで寄り添うようにしながら、飲みかけのお酒を飲んだ。

「ねぇ・・シャワー借りてもいい?」
「うんいいよ。じゃ俺もあとで入っていくね」
「だめぇ~」

笑顔でミーちゃんが風呂場へ入っていった。

うちは風呂トイレ別だから、風呂場は案外広い。

だから5分ちょっとしてから全裸になってホントに入っていった。

ちょうど体が泡まみれになったミーちゃんは

「ちょっとぉ~~ホントに入ってこないでよぉ~」と言ってたが

別に嫌がるわけでもなく、そのままシャワーを浴びた。

もう俺のチンコは元気を取り戻してて、洗ってもらっている時もビンビン。

「さすがに若いねぇ~。うちの人だと考えられない」って言ってた。

シャワーを浴びている時も、ミーちゃん主導だった。

ベッドに移動した時も、覆いかぶさるようにまたキスをしてきて。
キスはそのまま下に下がって行って、風俗以外で初めて乳首舐めもされた。
太ももとか下っ腹も舐めてくれて、また焦らしが焦らしが始まった。

「さっきのお返し~!声堪えるの大変だったんだからねっ!」

玉袋とか根元あたりまでは舐めてくれるけど、肝心のサオや亀頭には触れてくれない。
亀頭の先からは我慢汁が溢れてた。

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全裸になったミーちゃんのスタイルはヤバかった。
背が小さいけど、巨乳だしクビレも凄いし、ケツの形がまた最高だった。

俺はいつまでも舐めてくれないミーちゃんを押し倒して、体に貪り付いた。
アソコは洗ったはずなのにベチョベチョに濡れてた。

「何もしてないのにこんな濡れてんじゃん。エロいなぁ~」

もう構う事無くアソコを舐め回すと、ミーちゃんも遠慮なく喘ぎだした。
指を入れてかき回していると、潮でもふいてるのかってぐらいの濡れ具合。

さすがに愛撫でイカせる技もないから、ただひたすら舐めまくった。

「今度はアタシが舐めてあげる」

起き上がったミーちゃんに押し倒され、今度は本当にフェラしてくれた。

さっきイった時にも感じたけど、舌使いが猛烈にエロい。

今になって思うけど、ホント元カノがヘタ過ぎたんだと思う。

ヘタというかマグロというか。

ミーちゃんのフェラにはマジで感動した。
一回イってて良かったって本気で思ったぐらい。
しかもフェラしながら、俺にヒザにアソコを擦ったりしてた。

グイグイ押し付けてはこなかったけど、偶然当たった感じで何度も擦ってた。

「もうダメだよ、入れたいよ」完全にM男状態の俺。

「じゃ~入れてあげる」

正常位で入れると思って起き上がろうとすると、そのまま跨ってきた。

「このまま入れるの?」
「だめ?」
「ううん、嬉しいよ」

ミーちゃんはそのまま腰を落としてきた。

ふと思ったのは、ゴムしてないじゃん!って事。
人妻だし病気は大丈夫か・・・って思ったけど、それでもちょっとビックリだった。

騎乗位で入れてからのミーちゃんは凄かった。
腰をグイングインとグラインドさせて、マジでAV女優みたいな腰つきだった。
下からおっぱいを揉んでやると、もっと激しく腰を動かす超淫乱。

痛いぐらいに勃起してたから、ミーちゃんの奥にグリグリ当たってるのが分かった。
これが気持ち良いらしく、どんどん激しさを増していった。

「すごっいっ・・・ダメかもっ・・・・・」

いきなり前に倒れてきて、俺に抱き付いてきた。

そんで凄い力でしがみついてきて、耳元で「イッちゃうよ・・イッちゃう」

と言いながら腰をガンガン動かしてた。

俺は何も出来ず、ただ抱き締めるだけ。

「イクッ」と言って、さっきより強い力で抱き付いてきた。

イった瞬間、アソコの中がギューッと締め付けてきたのが分かった。

「ひとりでイッちゃったの?」
「だってぇ~・・・凄いんだもん・・・」

ハァハァと息を切らしながら、ミーちゃんは満足そうに抱き付いてた。

そのあとは正常位で入れて、俺は2度目の限界を迎えた。
下から腰をクネクネと動かすもんだから、エロくてたまらない。

しかも子宮の入り口なのか、コリコリした突起物が亀頭を刺激しまくるし。
1回イったくせに、結局30分ももたなかった。

イク寸前に抜いてお腹に精子をぶちまけた。
手でシコシコやってたんだけど、途中からミーちゃんがやってくれた。

終わった後、しばらく腕枕をして休憩。

「想像以上に速くて下手でゴメンね」
「何言ってんのぉ~?気持ち良かったよぉ。すごい硬いし」
「話した通りマジで経験値が少なくてさ・・・」
「にゃはは、じゃ~アタシが教えてあげる」
「それってエロいねぇ~。AVの女教師みたいじゃん」
「あはは、じゃ今日からアタシが先生ね!」

バカみたいな会話をしてたけど、俺はかなり有頂天だった。
人妻だったけど、こんな可愛い子としたことなかったし。

「ゴムつければもう少し長くできるんだけど」
「でもゴムって違和感あるでしょ~」
「う~ん・・・旦那さんともいつもナマなの?」
「そうだよぉ~。だってピルも飲んでるし」
「えっ?じゃ~いつも中出し?」
「そうだよぉ~。まだ子供欲しくないからって言われてるから」
「マジかぁ~俺って中出しなんてした事ないよ」
「じゃ~してみる?初めての」
「いいの?」
「うん。いいよ。その代りたくさんキスしてくれる?」

ミーちゃんはキス魔らしく、キスだけでも相当濡れるらしい。

後で知った事なんだけど、キスしながらオナニーするのも大好きだとか。
それを知ってからは、毎回キスをしながらオナニーしてたし。

このまま泊まっていくって事になったから、ベッドでイチャイチャして過ごした。

すぐにでも中出ししたかったけど、さすがに酒も入ってるし3回はできなかった。

シャワーを浴びてベッドでイチャつき、気が付いたら2人とも爆睡してた。
10時ぐらいまで寝て、近所のパン屋に朝食を2人で買いに行った。

昼までまったりと過ごして、エッチ開始。

部屋に戻るとミーちゃんはノーブラで俺のTシャツを着てるもんだから
薄らと乳首は透けてるしそれだけで興奮しまくりだった。

希望通り長いキスをすると、それだけメチャメチャ濡れてた。

やっぱり俺のテクニック不足なのか、前戯ではイかせる事ができない。
だからなのか騎乗位でミーちゃんはイった。

実はバックも好きというから、バックも楽しめた。
ケツをクイッと突き出す姿勢で、正常位よりも激しく喘いでた。

そんで念願の中出し。

正常位で「イキそう・・・出してもいい?」って聞くと
「いいよ・・・キスしながらイッて・・・キスしながら出して・・・」と言われた。

俺はそのまま激しく舌を絡ませながら、思いっ切り中出しをした。

中出しは想像以上に気持ち良くて、思わず声が出るほどだった。

「小さくなるまでこのままでいて・・・」

だから入れたまま何度もキスをしたり抱き合ったりしてた。

しばらくしてチンコが小さくなってきたから、ゆっくりと抜いた。
すぐにティッシュで押さえないと出てくるって言うから、速攻で押さえた。
AVで良く見る光景で、アソコから白く濁った液体が流れ出ててた。

昨日2回も出したくせに、大量に出たらしい。

拭き終わってもまだ中に溜まっているらしく、
そのままティッシュをあてがっておいた。

突拍子もなく「あっ!また出てきた!」とか言うから
中出しって後始末が大変なんだな~って初めて知った。

でもその後ちょっと休憩してからまた中出しして、その日は3回も中出しした。
結局その日もミーちゃんは泊まっていったから。
俺には夢のような日だった。

夕方過ぎには料理を作ってあげると言われ、二人で買い物にも出掛けたし。
作ってくれた料理も美味かったし、念願のキッチンで悪戯も経験できたし。

夜に1回ヤって中出しして、起きてからまた中出し。
日曜日の昼過ぎに帰るまで、合計5回も中出しを経験した。

さすがに最後の終わった時は、お互いにヒリヒリするねって笑っちゃったけど。

それからミーちゃんは、週に1回ペースでうちに遊びに来てた。
俺が授業無い日に、昼前から来て18時ぐらいまで。

俺はミーちゃんの命令で、オナ禁の毎日。

その代り会えば3回は中出しさせてくれてた。

初めてエッチしてから3ヶ月ぐらいして、ミーちゃんがオモチャを使いたいと言った。

だから神保町に言われた形のオモチャを買いに行った。
先っぽがクネッと曲がったバイブみたいなヤツ。

初めてこれを使った時はヤバいぐらい興奮した。
だって初めて女のオナニーを目の前で見れたから。

オモチャを突っ込んでるからキスしてあげると、腰をクネらせて喘いでた。
その口にチンコを近付けると、やらしく舌を出しながら舐めてたし。

これが最高に興奮するみたいで、チンコを舐めさせながら乳首をコリコリすると
我を忘れたように喘いでイク。

イった直後のハァハァ言ってる時に、オモチャを抜いてチンコを入れる。
もうどうにでもなれって気分になるみたいで、ミーちゃんは狂ったようになってた。

でもやっぱり1番好きなのは、旦那さんとの電話の最中らしい。
電話の最中にオモチャを使ったら音でバレるけど、本音は使ってみたいんだって。

旦那さんの出張は多くて月に1回ぐらい。
だから出張のある時は、連続で泊まってヤリまくりだった。

半年ぐらいした頃、やっぱり出張があって金曜から泊まりに来てた。
心配なのか夜にまた旦那さんから電話があった。

俺はミーちゃんをベッドに寝かせて、布団をかけた。

もう数時間前に1回終わってて、俺のTシャツ1枚の姿だったし。

喋る頃合いを見て、ミーちゃんに舌を突き出させる。

それを俺が舌先でチロチロと舐める。

これだけでもかなり興奮するみたいで、何度も舌を俺に突き出してた。

その都度、舌を舐めてあげると、目がトロ~ンとなってて完全にエロ顔状態に。

乳首を舐めたりオッパイを揉んだりしてたけど、俺の予定はオモチャを使う事だった。

アソコを触ってみると、やっぱり濡れまくり。いつも以上に濡れてた。
やっぱり電話の最中は極度に興奮するらしい。



だから布団をかけて、電源を入れてない状態のオモチャをアソコに入れてみた。
濡れまくりだから簡単に入ったし、ミーちゃんも声が出ないよう必死だった。

布団を折り曲げて3重にして、スイッチを入れた。

「んあっ」と思わず声が漏れちゃったみたいで、必死にごまかしてた。

布団のおかげで振動音は聞こえない。

だから俺は遠慮なくオモチャでいじりまくった。
相当ヤバみたいで、すっごい苦悶の表情で口を押さえてた。

ミーちゃんは「うんうん」「そだね」としか返事をしなくなり、オモチャに没頭しちゃってる状態。

そのままクリトリスに当たる部分を押し付けてあげると
腰を浮かせてビクンビクンとなってイったみたいだった。

オモチャを抜いて布団を取り、俺は構わずチンコを入れた。
ゆっくり奥まで入れて、そのままゆっくり抜くの繰り返し。

ミーちゃんはというと受話器を抑えたり口をパクパクさせたりを繰り返してた。

会話にならないみたいだから、俺はゆっくり出し入れをしてた。

奥までグイッと入れた状態のままにしていると、ミーちゃんは舌を突き出してくる。

その舌をしゃぶりながら、またゆっくり出し入れをする。

オッパイを鷲掴みにしながら、少し出し入れを速めてみた。
これにはミーちゃんもヤバいみたいで、頭をふって俺に「ダメダメ」を訴えていた。

「興奮する?」耳元で聞いてみると
「うんうん」と声を出さずに頷くミーちゃん。

「オマンコが気持ちイイの?」と今度は耳を舐めながら聞くと
「オマンコがきもちいいの!」と口パクで答えてた。

こんな姿見てたら俺も興奮しまくりで、ゆっくり動かしてるのに限界になってきた。

「旦那さんと電話中なのに、俺が中出しするよ?」

「うん、出して!」懇願の目つきで、声を出さずに言ってきた。

口を強く塞がせて、俺は一気に激しく腰を振った。

「んんんっ」と少し声が漏れたけど、ミーちゃんは必死で口をふさいでた。

そんでそのまま俺は中出しをした。

中にドクドク出している状態で、ミーちゃんは旦那の声を携帯越しに聞いてた。
でも声が出ないみたいで、ちょっとヤバい状態。

いつものように小さくなるまでチンコを入れっぱなしにしてた。

「うん、ちょっと寝そうになってたの」

ミーちゃんは必死に誤魔化そうと変な事を言ってた。
俺もかなり興奮してたみたいで、なかなか小さくならない。

それはミーちゃんも分かってたみたいで、俺にニコッとしたりしてた。

しばらくたっても半勃起状態だったから、少しまた動いてみた。

中に精子がドップリ出ていたから、動きは滑らかで以外に気持ちがいい。

「えっ?」という表情のミーちゃんを見ながら、またゆっくりと出し入れをした。

「もうダメだってば!」と口パクで言ってきたが

表情はまだいつものエロ顔だったし。
だから俺はそのまま腰を動かし続けた。

そしたらやっぱりそのまま硬くなってきちゃって、また完全に復活。

奥をグリグリと突いたり、時々素早く抜いたり入れたり。
その都度ミーちゃんは必死で声を殺して感じまくってた。

やっと電話が終わった時には、切った瞬間俺の口にむしゃぶりついてきた。

そのまま俺を押し倒してきて、恒例の騎乗位タイム。

いつもより激しく動かすもんだから、またしても限界になってきちゃって。

「また出そうだよ。激しいからイっちゃいそうだよ」

「イクの?またイッちゃうの?待って・・・いっしょに・・・」

「もうダメだよ・・・マッジでイキそうだってば・・・」

「あぁ~っアタシもっ・・・イク?ねぇっ!イクの?」

「イクよ!イクよっ!」

「アッアッ!イクッイクッッ!!!」

ほぼ同時にお互いイった。こんな経験は初めてだった。

ミーちゃんも初めていって言ってたけど。

「電話中のオモチャも入れてる時も、今までで1番良かったかも」
「バレそうでスレスレが興奮するだね」
「もう途中で諦めて声出そうかと思っちゃったもん」
「あはは、それはいかんでしょ。」

次の日の朝、ミーちゃんのフェラで目が覚めた。

「フェラで起きるのって気持ちイイんでしょ?」

昨晩気持ち良くしてくれたから、何かしてあげたかったんだって。

「旦那にもしないんだからね!」とか言ってた。

俺はタバコを吸いながら、人妻のフェラ目覚ましを堪能した。

当然それで終わる事もなく、エッチの開始。
また当然のように中出し。

このまま大学を卒業しても、ミーちゃんとの関係は続いていた。
というか今も続いてて、週1とはいかないけど出張の時はたいてい会ってる。

可愛すぎだしエッチしまくるから、俺は彼女を作ろうって気にもならない。

泊まりがけで温泉にもいったし、その時には露天でやったり車でやったりした。
今でも中出しは毎回してるけど、精子も飲んでくれるようにもなってる。

ある時ミーちゃんの方から飲みたいって言ってきて、2回戦目はいつも口になった。
旦那のも飲まないから特別だよ!って。

なんかこのままじゃヤバ気がしてきてる。

もし離婚とかしたら普通に結婚しちゃいそうな気もするし。
ミーちゃんも、俺となら結婚したいとも言ってるし。

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